私と優子のちょっと怖い話
私、楠亜美(くすのきあみ) ちょっと霊的なカッコイイクラスの陰キャ、高松慎吾(たかまつしんご)と付き合っている。 ピロン♪ 優子『おっは~!今日も元気~?』 亜美『元気だよ』 優子『慎吾と付き合うの、やめたほうがいいよ』 亜美『どーして?』 優子『おかあさんから聞いたんだけど、心霊に呪われちゃうらしいよ』 亜美『どういう意味?』 優子『ははは早く呪われないうちににゲタほうがイイト思いますヨよよy』 亜美『え。優子どうした?』 優子『タタたすけてテテテ』 亜美『どうした』 亜美『ゆうこー』 亜美『おい未読スルーかよお』 どうしたんだろう。 そのとき。 ガちゃ 「きゃあああああああああ!」 それは、おそろしい化け物だった。 「タタたスすすケケてェガガガォ」 声が異様に変だ。 足を見ると、目の前の化け物と同じ姿だった――。 次の瞬間。 今までのことをすべて忘れてしまっていた。 「きゃあばけもの」 周りの人たちが逃げて行った。 おわり。
みんなの答え
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えっ…。 ラストヤバすぎる…。
おはこんハロチャオっ♪ 蜜留玖なのだっ♪ ★本題★ こ、これってもしかして、亜美ちゃんがバケモノに襲われて、自分もバケモノになっちゃったの…⁈ ていうか、亜美ちゃんが付き合ってた男の子が亜美ちゃんと優子ちゃんを襲ったの…⁈! つまり、その男の子が亜美ちゃんと優子ちゃんを襲った真犯人という事⁈ いや~、色々考えさせられるホラー小説だったなぁ。 それじゃまたっち☆(=´∀`)
最後のやつは…も、もしかして…
(挨拶省略) こ、これは……も、も、もしかして…………亜美ちゃんが…バ、バ、バ…ケ、ケ、ケェ…モ…ノ…………にぃ……なっちゃっ……た? (キャァーーーーーーーーーーーーーーーー!!!!!!) …って言うのは冗談でーす!でも、最後の部分。 「きゃぁばけもの」 周りの人が逃げていった ……と言うことは、亜美ちゃんがやばいことになった…と言うことですよね?(たぶん)でも、思ったより怖かったなぁ。流石だね。ホラー小説書くの、もしかして得意?また怖いやつ、書いてくれたら嬉しいな♪と言うことで、ばいちゃ!