今までのは全部…?
放課後、忘れ物を取りにきた。 「あ゙ーまた振られたし…」 教室で仁くんが大声でいう。 「えー?!仁くん振る人なんているの?!」 「こんなにかっこいいのにぃー!」 と、どうやら仁くんのことが好きな女子たちが言う。 女子たちの目は、炎が写っていた。どうやら、もう仁くんの争奪戦が始まっているようだ… 私、にあ。コミュ障でいんきゃ。友達すら片手で数えられるくらいなんだから、恋愛なんてできっこない。 さっさと荷物持って帰ろう…と思った瞬間、腕を掴まれた。私はドキッとしてすぐに振り向いた。そこにいたのは、紛れもない、仁くんだった… 「これだけアピールしても気づかない?」 私は思わず叫んだ。
みんなの答え
辛口の答え
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すごいです!
やほやほー!りーぬまる!だお! 最後の仁くんの一言にキュンとした! 頭の中で想像しただけでもう、ってなるくらいな書き表し方をしてて、すごい! やっぱり恋愛小説だーいすき! ばーい!
そりゃ叫ぶよね
夜奈です♪ 【本題へ】 私だったら叫びますね!お上手です♪ドキドキしました!モテモテなんですね!仁君!(ビックリマーク多くてすみません) 以上です♪感想少なくてすみません!バイバイー♪
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