恋愛って、幸せだ。
私の名前は斎藤由良!中学3年生だよ~!私には彼氏がいるの。 その彼氏の名前は高橋裕翔。とてもモテモテでかっこいい男の子なんだ。 付き合ったきっかけは、私はずーっと裕翔くんに片思いしていたの。ある日、校舎裏に呼び出されて (どうしよう!?好きバレしたかな..。)って心配だったのだけれどまさかの告白だったんだ! 私は即OKしたの。その後教室にもどればみんなの注目の的になっちゃって~~..。 裕翔くんが好きな子みんな、私と裕翔くんが付き合うこと、OKしてくれたの。 その理由としては、「由良は可愛いし!」「大人っぽくて可愛いし、お似合いだから!」と言ってくれたんだ!! ー付き合い始めて11ヶ月が経ったある日ー 裕翔くんが私に喋りかけてきてくれたの。 裕翔「な、由良。今日一緒に帰らねえ?」 由良「うんっ!久しぶりだねえ~。」 帰りのホームルームが終わり、私たちは2人揃って門を出た。 そうしたら裕翔くんが口を開いた。 裕翔「なあ、由良。受験の話なんだけど..。」 由良(あっ、そういえばそろそろ受験の合格発表が出るんだっけな..?裕翔くん、どうしたんだろう?) 由良「うん、どうしたの?』 裕翔「俺、由良と違う高校だけど、滑り止めで由良と同じ高校受けてんだ。それで、もし俺の希望の学校に 受かっていなかったら俺は由良と同じ高校に行くことになる。けどもし希望の高校に受かったら由良と離れちまう。 それでも、俺のこと嫌いにならない?」 裕翔くんがとても心配そうに言った。 由良(裕翔くんがこんなに心配そうなの、初めてだ..。でも..!) 由良「私は、裕翔くんのこと嫌いになるなんてありえないよ。だって私、約五年間片思いしてたんだよ? 絶対絶対裕翔くんのことなんか嫌いにならない!信じてほしいな..?」 裕翔「そっか。ならよかったよ。もし嫌いになられたら俺人生終わりだから。」 由良「えっ..!?人生終わらないでーーー!」 裕翔「冗談だってw」 由良「も、もぉー..!裕翔くんのばかぁ..。」 裕翔「なあ、由良。俺しばらく由良に会えないからさ、しときたいことあるんだ。」 由良「ん?どーしたの?」 『チュッ』 裕翔「これがしたかった。俺、ほんと由良のこと好きすぎて。違う高校行って再会した時止まんないかも。」 由良「っっっ_!?」 裕翔「驚きすぎだってw」 由良「だ、だってぇ..。裕翔くんがそんなに私のこと好きって思ってくれてたなんて..。」 裕翔「ふっ。由良かわいい。」 そう言って裕翔くんは私の頬に手を添えて甘いkissを私たちは繰り返した_ ーその後ー 裕翔くんは無事、希望校に合格し、私も希望校に合格した。 今日は裕翔くんに久しぶりに会えるんだ!!!! 私は高校の授業が終わり、帰りの用意をして門を出た。 しばらく歩くと..。 裕翔「由良。久しぶり。」 由良「ゆ..裕翔くん..!!!!」 そう言って私は抱きついてしまった。 裕翔「由良、久しぶり。」 由良「裕翔くん、久しぶりっ!」 そう言って私たちは久しぶりに再会し、その後も幸せに暮らした_ ー終わりー どうでしたか?初めて書いたのでおかしいところもあるかもですが、 是非是非コメントください!まってまーす!
みんなの答え
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いいねぇ~…
どうも美兎***‘みう’です! 早速、本題!  ̄.ST. ̄ いや。ほんとにいいねぇ((羨 私さ、振られちゃったのよ、約5年間片思いしてた人にね、、 かなちぃよ。。。 私もこうなってみたいなぁ、異性に『好き』っていわれたいぃぃ! 泣きそう、、 ゆうりさん、すごい、上手いね!感動です! _.FIN._ 見てくれてありがとねん! これからもよろねん!(?) 私の名前を覚えてくれると、、うれしぃなぁ…///((ナンチャッテネー(´∀`=) おつみう~、バイちゃ!