大富豪対決
「ふんふんふふーん」 そう陽気にカードを配る少年。 「ん?何だあれ?」近づく自分 「あ、お兄ちゃん!大富豪しようよ!!」 少年に言われた。 「あ、まあいいよ。」 自分はそれを引き受けた。 [大富豪終了] 自分は負けた。 「やったーありがとうお兄ちゃん。今度はお兄ちゃんが誘う番だよ。」 「え?」自分は知らないうちに後頭部を打たれた。 [人生反転] 「ふんふんふふーん」 カードを配る。 知らない男が近づいて来た。 「おっ、そこのお兄さん、大富豪しませんか?」 その男が言った。 「どうして公園のど真ん中で大富豪をしているのか、理由は後々わかるよ。」 「はあ?」 終
みんなの答え
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おぉ、、、
おはこんばんちは!ルナです!早速本題! 物語がループしていく感じがすごいです! 以上です!バイバイ!(^_^)/