私とかれ
わたしは毎日のようにいじめられていた。 だからくるしい毎日をすごさなければいけなかった。 それでこの日で学校に行くのをやめようとした。 その日.1人の男の子がてんこうしてきた。となりの席だったから話をしていたらその子は昔いじめられていたという。 だからてんこうしてきたらしい。 かれ 「どうしたのくらそうな顏をして」 わたし Γ...いじめられてるの..」 かれ 「それは大変!...先生に言わないの?」 わたし 「言うなっておどされてるの...」 わたしはしんぱいしてくれるかれがとっても気になってしまった。 かれ 「さようなら」 わたしはその間にいじめられてしまった。 かれはわたしを守ってくれた。 わたし 「ありがと.あなたのこと好きになっちゃった。」 かれ 「ぼくも。」 わたしとかれはそのあとはぐした。わたしとかれは.ずっといっしょにいる気がした。