私の放課後
私は、ユア小学5年生。同い年のりちかと付き合っている。 ある、放課後のりちかと二人になった。二人で話しながら帰るとのりちかの家についた 【もっと二人でいたい】と思うと、のりちかが「ユアの家まで送ってくよ」 驚いたまさかそんな事をいうと思っていなかった。 「えっ!いいよ別に」 そう言ってものりちかは静かに私の家に向かって行く 「待って」 私が言う 「早くしろ」 「ごめん」私は反省する 「やっぱり送っていかなければよかった」 チクッ もう、いや 「ごめんのりちかといると甘えちゃう////」 シーン 静かな空気 のりちかを見ると、顔が真っ赤だった。 いつのまにか、家についていた。 「じゃあね」 私が、いう すると「ガシャン」自転車が倒れる音がしてた、振り向くてのりちかが走っていた。 そして壁ドン//// 「どうした///」 「お前、俺だけをおっていろよ」 チュ、ちゅ 「恥ずいよー///」 「お前の照れ顔も反則///」 「?」 「ユア大好き」 「私も」 ニコッ これが私のファーストキスです。