ほっぺクリーム
「 んー お い し い っ 」 「 ば ー か 」 「 ん ? 」 「 つ い て ん ぞ 、 」 あの日、空が取ってくれたクリーム ニコニコ笑顔だった。 「く ー ちゃん」 「俺の事、くうって呼ぶのやめろ!そらだから」 「あれえ?そうだっけ」 あれから3年経ちました くーちゃん、もう今は高校生だもんね。 時経つの早い、嫌になっちゃう、笑 、んー、おいしいよ くーちゃん おいしいよ クリーム 取ってよ... 笑ってよ... あの夏祭りの帰り道、くーちゃんは 車に跳ねられた 私を庇って もっと 笑っとけばよかった くーちゃん、私、今幸せ 「ほら、くーちゃんも笑ってる」 私が微笑んだ先は、 ニコニコ笑顔のくーちゃんの遺影。
みんなの答え
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切な…
hello♪夏犬です! ーstartー 最初まで幸せな青春…!って思ってたけど 最後の 「遺影」って言うたった一言で 涙しました…。 ーfinishー また短期小説書いてね! 感動しました!絶対また見る! guppai♪
すげぇ
こんちゃ、にゃんですーよろー 涙出てきた。めっちゃ続きも見てみたくなった… 私も遺影って言葉にぐ っと来ました… てゆうか小説だけじゃなくて、詩とかも得意そう… いいお話ありがとう
(( 涙 ))
ヤッホ。キラリーン☆=**。 もちみぃだよ^^ *◯●o*/:本題にGO:/*o●◯* 悲しい… 最後の 〝遺影〟 という言葉に グッと きました… 切ないけど めっちゃ いいお話だったなぁ… _________________________…。・** 見てくれてサンクス~♪♪ またキズなんでね。バァアイ\(^^)/