友達
僕は、1人の友達がいた。 僕は、その子と毎日遊んだ。 でも次の日、内緒だよって話を聞かされた。 正体の話だ。それで、「お、お、か、み、お、と、こ」と! 僕はすぐひっくり返る。そして話す。「今夜が満月だ!」 そして、すぐ逃げた。もう夕暮れ。つきがもうでた。 そして、後ろに狼男!逃げた!もう差は1メートルくらい! そして、僕は、最後の力を振り絞った! そして、言った。「もうだめだ!」そしたら! ダダダダダ!狐と狸が対抗!?逃げ切れたけど、あれは何だった!? 明日学校で隣の女の子が「狼男強かったなー」と。 その隣の女の子も息切れしていた。 その瞬間僕はすべてが分かった。 2人の女の子が、ぼくのことを片想い。そして、狐と狸はその女の子。 告白するために助けた!そして、僕は、22歳。そして、あの子に告白! 片方は忘れていたが、もう片方とは結婚!自分はこう思った。 「夢のようなハッピーエンド!」と。