あなたのことは何でも知ってる!
※初投稿なので 下手くそなのは許してください…_| ̄|○ 月華(つきか) 愛落(あいか)この2人は女の子です! ーーーー 月華とのお出かけの帰り道! この子とは少し離れてる場所に住んでるから ちゃんとは月3ぐらいしか会えない 今は午後8時30分ーすっかりあたりは真っ暗になってしまった。 月華「…あ、あのさ急な話になっちゃうけど 私、ストーカーされてるかもしれないの…。 今では気配感じないけど怖いよ」 愛落「え!?マジ…?怖すぎない?それ。 最近私以外で一ヶ月以内に話した人とか、 バイト先でよく出会う人はいる?」 月華「うーん…特に愛落以外には話したり出かけた覚えはないし、 コンビニバイトでよく来る人もいないよ?」 愛落「嘘だぁ。この前恋歌ちゃんと一緒に帰ってたじゃん笑 お泊まり?してたっけ。2人仲良く寝てたよ」 月華「確かに!恋歌とお泊まり会したわ… でも恋歌は同じ県でも結構離れてるよ?他の市だし…。 あとは居ないよぉ泣。」 愛落「お隣さんは?男の人いたじゃん!いつも朝話してるし… 月華2階で一番低い階だしベランダとかも狙われやすいでしょ」 月華「そっかぁ…でも私バイトとかの話全くしてないけどな… …ねえ。愛落って私の住んでるマンション来たことあるっけ? って言うかそもそもマンションの場所は知ってた? 私案内した覚えないんだけど…」 愛落「そんなことないよぉ!詳しくは知らないけど 月華ちゃんの間取りもどんな暮らししてるのか、さっきみたいに誰と どんな風に過ごしてるのか私毎日見てるよ?」 月華「は…?なんで知ってるの? 空気が凍る 愛落「そう言えば昨日の月華ちゃんの寝顔すっごく可愛かった! 遅くまで誰かと電話してたみたいね!」 (私の月華ちゃんなんだから、いつも見てるに決まってる) 愛落「ってあれ?なんか月華ちゃん顔青ざめてない?大丈夫? 家まで送ろうかー」 (一生私のものなんだよ!!月華ちゃん!) 「あ。ストーカー?って言うのは私かな? いつも怖がってるから安心させようと思ってるのに笑 さ、私のお家に帰ろうね。」 ーーーーーーーー おしまい。 すっごく下手くそなんですけど 読んでくれてありがとうございます♪
みんなの答え
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(・∀・)イイネ!!
こんしらこんしらこんしら~!どもども!しらすで~す! ぞっとする怖さが面白かったわぁ! 愛落ちゃんの言い方が絶妙で良かったぜ!