兄弟
僕には兄弟がいる。 「おかしをとるおねーちゃんきらい」 「勝手に部屋に入るお姉ちゃんが大嫌い」 「心配してくれる姉さんが好き」 「いつも優しい姉が大好き」 大好きって言えなかった、、、 いつも嫌いしか言えなかった、、、 そこには真っ黒な服を着て、涙を浮かべた自分がいた。 解説 真っ黒な服→喪服 一行一行時が進んでます。
みんなの答え
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んん~?
こんにちは☆ れみです_(┐「ε:)_☆ 短編小説、本当に短編なのにいろんなことがすめ込まれててすごい-_-b 水ノ瀬 | mizunose _さんへ 「 大好きって言えなかった 、、 」 は 、お姉ちゃんが弟に 言えなかったことを後悔してる 「 大好きって言えなかった 」 はお姉さんが言っているんだよね って言ってるけど違うと思うな。 これはまず一つ目 「おかしをとるおねーちゃんきらい」 「勝手に部屋に入るお姉ちゃんが大嫌い」 「心配してくれる姉さんが好き」 「いつも優しい姉が大好き」 ↑コレは弟の思いであって伝えられなかったことを書いてるんだと思う。だって最初に僕には兄弟がいる。って書いてあるじゃん。 だから 「 大好きって言えなかった 」 はお姉さんが言っているんだよね っていうのも コレは違うんじゃない?
もしかして
こんにちは 水ノ瀬 といいます ^^ _ 弟は 時が進むにつれて お姉さんのことを好きになってる..?? 最初の方は 幼稚園とかそんな感じだよね 最後は中学とか..?? 「 大好きって言えなかった 、、 」 は 、お姉ちゃんが弟に 言えなかったことを後悔してる 「 いつも嫌いしか言えなかった 、、 」 は 、さっき言った通り 弟に嫌いとしか言えなかったこと を後悔してる …まだ あるよね !? 「 大好きって言えなかった 」 はお姉さんが言っているんだよね 「 いつも嫌いしか言えなかった 」 は ..... 弟がお姉さんに向けて言っているのかな でも 「 大好き 」って言ってるじゃん !? ← とにかく 素敵なお話でした _ それではまた
すご
こんにちは!本が好きなのでここの短編小説を色々読んでます。 感動しました。最後の「大好き」が『お姉ちゃん』に届いていてほしい。 僕は自分の気持ちを相手に伝えるのが苦手なので自分の気持ちを伝える大切さがあらためて学べたと思います。