恋はそれほど甘くない
私はあの人が好きだ。この中学に入学してからずっと好きだった。 でもある日私は見てしまった。 「好きです。付き合ってください。」 その子に告白されて彼はOKをしていた。 私は学校から走りながら学校を出た。涙がボロボロ肌に落ちていく。家に帰って私はベットに横たわった。これがきっかてで私は(中村あすか)は不登校になった。そして友達が週に1回は来てくれた。その時彼の妹のりんちゃんが 「お兄ちゃんも明日くるって。その時いえば?」 その言葉にはっとした。 その次の日本当に彼がきた。 「だめだと思うけど私あなたのことが好きです。好付き合ってください。」 すると私は 「あっ大丈夫です。私気が変わったんで」 と言っていしまった。 「そう。君が言うなら………」 と行ってしまった。 それから○○年 私は新しく彼氏が出来た。その時あの彼の目とあった。でもその時は、 「どうしたのはやくいこう」 彼氏が言った。 「うんそうしよう」 桜の花びらがゆっくりとおちていった。