して欲しいの。好きだし。
体育館へ行く時言いました。 「あっあの!」 「何よ。それより。あ、、あんたさ。付き合いなさいよ。」 「え?、、、いいですよ。」 あなたが彼女になった。嬉しいけど怖かった。あなたは、、、ヤンキーみたいだから。 「は、、春彼【ハルカレ】あんたってけ、、結構ありなみ、、見た目じゃないの。」 あなたはそう言った。あなたがこのクラスで一番可愛い。陰気な人は近づけない。陽気な人も一度しか近づけない。 「え?そっそうです、、か?勝絶さんの方が、、、?かっかっこよくないです?」 「あ?まぁ。次体育だし一緒いこ、、こい!」 「ハイっ!」 行く途中 「ヒァ!何?」 「おい!春女【はの】!うぜーんだよ!水でこけたらぁ!」 「はい!はのさん!タオルです。大丈夫ですか?」 「あ、、ありがとう。」 そして私春女は告白する。 「私さっきほっ惚れちゃて、、。だから!あんた!」 成功、、