ドキドキした体育祭
短編小説初投稿 私は、西園寺美亜琉“さいおんじみある”。 今日は、体育祭です。 “なににやけてんの” この人は、学年、いや、学校で一番モテる人らしい。 名前は九条優斗“くじょうゆうと”。 なぜか、私にだけは顔が赤い。 借り物競争が始まった。 「お題は、好きな人です。」 え、、、?す、好きな人? 九条さん、だれを選ぶんだろう、、、 私は、もやもやしながら九条さんが完走するのを待っていた。 「おい。お前が、、、、、俺と走れよ。」 顔を赤くして、照れながら九条さんは言った。 「いや、まあいいけど、、どうして?」 「は、気づかなかったのかよ…」 「今言わせてもらうけど、俺、お前のことが1年前から好きだったんだよ。」 「へ、、?」 「これを機に、付き合ってくれよ、、、」 「うん、よろしくっ!」 「これがもう12年前になるのか、、、」 「そうだな。はえぇ」 「今でも、俺はお前のことが大好きでたまらないんだから、責任、、、とれよな」 チュッ 12年後。私たちは、26歳になって、社会人になった。 今では、もうラブラブすぎな夫婦です。 どうでしたでしょうか 初めて投稿なのでお許しを、、、
みんなの答え
辛口の答え
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良いお話.'.'(ーv<*)/
ども~♪瑠海から改名した、凛々犬/りりワンだわん.' では~.'☆*:.。. o本題わんo .。.:*☆ 良いお話.'私より短いのに、くろいぬさん、うますぎる.'.' なんでこんなにうまく書けるの~? (`・ω・´キリカエわん♪) 読んでくれてありがと~♪ では~.'バイわん♪☆(>v<#)☆
すごい!
やっほー♪ まゆだよ! キュンキュンしてる! たのしいね! いい話!
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