あ わ と な り き え て い く
ああ、君がいて わたしがいるのに とけていく夕日みつめて なみだが溢れる. りりしい君の横顔に きらきら見惚れているうちに えいがの主人公みたいな てとてを繋ぐ場面 いつまでも くるしくなんかない。 _僕たちは、泡となり消えていく運命だったんだ_ さあ、いこう よぶ声に向かって うしろなんか向かないで なかないで らららららら‥‥ 僕と君は、遠い遠い彼方へおちていった。 何も、 何も、 何も、 ない果てへ
みんなの答え
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!!!
縦読みか!!!すごいですね!!! 縦読みを作りつつ、物語として成立していて読みやすかったです!!