遊び場
…… ガハッ…あっ…わぁぁああぁああぁぁ!! 何でっ…お前何がにっ!! ハッ!知らねーよ!グシャ!!… 俺は昔から、喧嘩が,強かった、勿論!今でも強い。見ての通り、自惚れてる。…でも何かが足りない…俺には強さがある、強さがあれば、弱い奴を助けられる。…俺には俺に何が足りないかがわからない、だから強い奴と戦って、テッペンになる!テッペンになれば、全部がわかる、勿論何が足りないのかもわかるはず!ただ理由は,それだけじゃない俺が、喧嘩を、殴り合うという、俺の「遊び場で」楽しむためでもあるからだ! 難しいことは、よく分からん、だから、俺は、俺を少しでも、この「遊び場」で俺自身を楽しませ…奮い立たせるような奴らと戦うために、喧嘩をしている! END 最後まで読んでいただきありがとうございます。 今回が初投稿でしたが,自分が納得する小説を作るのは,難しいですね(汗) これからも、小説などを投稿していくので良かったら、次の作品も読んでいただけると嬉しいです! では、次回作でまたお会いしましょう。