ヒカリ #短編小説
私は毎日闇の中にいる そこでずっと働き続けるカラダ やらなきゃ 完璧でいなきゃ あれもしなきゃ あ、これも、あれも、あっちもやらなきゃ ―キイ そんなとき聞こえたのはこの音 きっとこれは、―…扉が空いた音なんだ ”完璧” こう書かれたそれを開けたのは、鍵 鍵を持っていたのは 誰でもない 自分だった 「ありのままの自分 それを大好きでいられる自分が完璧!」 鍵には形がなかった ―鍵は、自分の言葉だった あとがき 今回は、いつものような小説っぽい小説(?)ではなく、 ちょっと詩っぽくしてみました。 この小説で伝えたいのは、「ありのままの自分の大切さ」です。 いや、伝えたいというより、完璧主義な私自身にいいたことなのかも(笑)。 このお話を読んでくれたあなたの今日や明日が、より輝く1日となっていますように。 *意見(辛口でも○)や感想、お願いします!* by心愛
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今まで見る専だった、暇人(ちなみに本当は忙しい)です! おー!同い年でこれ書けるの!? 「ありのままの自分 それを大好きでいられる自分が完璧!」 って文章が好き! 座右の銘にしたi((
すご!
ヤッホー!!みんなにとって今日1日良い日になりますように!虹色花火だよ! 本題 とてもいい話だし、色々考察もできそうな話でした! ありがとうございました!
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