3人で、親友じゃないの?
久しぶりに、短編小説書きたいと思います! 自分はどこの立場にいるのか、考えながら、ぜひ、読んでみてください。 七瀬日奈。小学6年生。ゆなとるなは、親友だけど、最近、はぶられてるきがする。 るな「ねーねー、ゆな!明日の、遊園地の計画なんだけど~!」 え?誘われてないよ。 日奈「え?2人で遊園地行くの?」 ゆな「そうなの!楽しみだね!」 楽しみ?私は? るな「ねー!」 日奈「わ、私は?」 勇気を振り絞って聞いた。 るな「今回は、2人で行きたいの!」 日奈「あー、あっそう…」 日奈「でも、そういうことは、あんまりしない方がいいんじゃない?」 ゆな「え?なんで?笑」 笑いながら言われた。 日奈「あくまでも、私達3人で親友なんじゃないの……?」 るな「それは、そうにきまってるよ」 知ってたら、そんなことしないでよ 日奈「だったら、ひどくない?」 ゆな「私は、別に2人で行っても。いいな。で、終わらせられるけど?」 るな「私も~!」 日奈「そっか……」 あんまりだ。 3人で、親友なのに。 ーーENDーー 久しぶりに小説かきましたぁ~!! 誤字脱字がありましたら、申し訳ないです!