ちょっとした昔話(フィクション)
昔話だ。 ある村に大きな怪物が襲ってきたそうだ。 その怪物は村人をバクバク食い始めたそうだ。 村人はなすすべがなく、ただ死を待つだけだと思っておった。 その時だ。 まだ五つにもなっていない子どもが、 怪物の口めがけてとびこんでいった。 もちろん、怪物はその子をたべようとする。 しかし、怪物は絶叫しながらその子を吐き出し、山へ逃げてった。 なんでも、その子は怪物が村を襲ってきたときに、 体に神棚にあった酒を体にかけて、最初から怪物にとびこむつもりだったそうな。 「神様が怪物を追い払い、この子を守ってくれた」 村人はその子の勇気と、神様の力に感謝して、去年村が消滅するまでしあわせにくらしたとさ。 えっと、ちょっと話がおかしいのはこの話が口伝えだったからだぞ。けっして、この話が嘘っぱちではないからな。 ふう、子供相手に話を即興で作るのは、案外大変だな。まあ、それが本当の話じゃなくても、それで良いと思ってくれたならいいんだが。
みんなの答え
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面白ーい!
ふつーにすごいですね ちょっと僕のもみていただけませんか? ちなみに、この昔話(?)は、フォートナイトみたいなやつなので結構面白いと思います フォートナイト昔話 昔々、あるところに、おばあさんとおじいさんが住んでいました。 ある日、おばあさんは、川へ洗濯をしに行きました。 おじいさんは、森へ、木を切りに行きました。 おばあさんが川で、洗濯をしていると、川の向こうから、大きな桃と、大きなスラップジャグと、ダウンしているマイダスが流れてきました。 おばあさんは桃とスラップジャグとマイダスをかついで、オーバードライブグレネードで家まですっ飛んでいきました。 おじいさんが、木を切っていると、奥に怪しい光がありました その光を覗いてみると、スイッチ2がありました。 おじいさんはそのスイッチ2を、ツルハしでぶっ壊して鉄材にして建築しながら、家まで猛スピードで、すっ飛んでいきました。 おじいさんは、家に帰る途中で、木を見つけたのでそのままちあきをかつぎあげてマッハ50/kmですっ飛んでいきました。 その後、見つけたあとに、おばあさんがかついで崖にほーり投げました。めでたしめでたし。 バイバイ👋
面白い!
SUN★お日様だよ(*^▽^*) めっちゃ面白いし、昔話感もあってすごい! 怪物に立ち向かったその子の勇気に尊敬する‥‥! 短いけど、話の内容とかが分かりやすくて、 すごく読みやすかったです! じゃね☆彡