呼吸
もう君が死んでから3年以上たつね。もう高校生だ。 たまにさみしくて泣いちゃうこともある。 でも君なら慰めてくれるよね。 そう思って頑張ってます。 から呼吸する。 君にまた逢える日まで。 「こなつ」 「はーい」 じゃあねゆーと またねまたね
みんなの答え
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共感、、、
Hello、Meiと申します。 この小説、自分でも理解できます。 たまに泣きそうになることも自分にもあります。 「もう、自分なんでダメだ、、、みんな、うちのせいでごめん」ってずっと思っていたり、「生きるのつらい、死ぬのも怖い」って思うこともたまにあります。 それでも自分の親友は優しくしてくれました。 そんなふうに優しい人が、いなくなってしまうって、悲しいですよね。 この小説を読んで、人をもっと大事にしようと思いました。 ではまた(^^)