短編小説みんなの答え:1

謎の広場

ある朝、起きたすぐから、私はすごく眩しかった。それは、不思議な扉から光が放たれていたのだ。 今日は平日だが、ちょっとくらい行っても問題ないと確信した私は、扉の中に恐る恐る入ってみた。目を開けてみると、そこにはたくさんの人がいた。会話している人、学校で勉強している人など、好き勝手にしていた。私は、明らかに怪しいと思い、扉をくぐって帰ろうとしたが、扉がなかった。私は、『どうしたらいいんだ。』と迷ってしまい、この広場での生活を始めることにした。人々は皆優しく、食料や、日用品をくれる人もいた。私は、やっぱり問題無いと確信した。 翌朝、起きて外に出てみると、広場は明らかに変わっていた。昨日は公園のように広い広場だったが、迷路のようになっていた。私は怖くなり、すぐに迷路をクリアして帰ると決心した。だが、ゴールは進んでも進んでも見えず、私は『これは罠なのかもしれない。けど絶対クリアする。』と思い、先に進むことにした。すると、300m先からとても眩しい光が見えた。それはあの扉ではないかと思い、私は近寄ってみることにした。すると、私はみるみる吸い込まれ、意識を失った。5分後、目覚めたところは、自分の部屋のベッドだった。私は、すっかり意味がわからなくなり、あれは一体何だったのか、今も調べている。

みんなの答え

辛口の答え

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気になる!!

SUN★お日様だよ(*^▽^*) すごく不思議で謎な広場ですね…!! めちゃめちゃ続きが気になるような話でした!!! 短いけど、私もこの物語に入った感覚になれるくらい リアリティがあって めっちゃすごいなって思いました!! じゃね☆彡


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