怖い話おしえて~!
ぼくは怖い話が大好きです。なので、皆さんが知ってるこわ~いはなしを教えてください!!待ってます!!!!!!!
みんなの答え
※きびしいコメントを見たくない人は
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ガチで体験した話…恐怖(T_T)
やっほ~!ヾ(o゚ω゚o)ノ゙雪姫だよー!名前覚えてくれると嬉しいな! 私が体験したのは、私の家はリビングが二つあるんだけど片方(一階)のリビングで勉強してたの。そしたら、二つの廊下があるんだけど後ろのドアがスーって開いてママかな?って思って放置してたらそのままスーって閉まったの。その時に弟がいたのね。弟が「妹!いるんだろ!出てこい!」って言ったら白い子供の足が見えてたったったっって走る音が!よく考えたら 後ろのドアは重いからガタガタって 音がするはずなのに!ママに話したらとたとたとたっていう足音が聞こえるって言ってて思わず鳥肌たった! では、ばいちゃ!
よーしいっぱいあるぜっ
今ちゃっちゃぼんおら推しです! 本題 (もう主さんみないだろうけどふっと見に来てくれた時のために・・・) ①スキデス あるひ。太郎はぶらぶら遊びに出かけた。その時、太郎はかわいい女性とであった。太郎はその人についていった。気づかれていないようだ。女性は小さい細い道にでた。太郎もついていた。そこにはいると、ふっとまわりがくらくなった。 「ワタシハマオウノシシャ。アンタ、ズットツイテタデショ?シッテルヨ。」女性からはロボットのような声がした。 「マア、ニンゲンゴトキガスキニナルナンテ100ネンハヤイケド」 「ホントウナラコッチキテョ」ぼくは導かれるようにそっちに行った。 「ジャアネ」 ぼくは意識がなくなった。 「マオウサマ、ナニカアリマスカ」 「え、じゃあ、あいつこっちに連れて来いよ」女魔王はあらたな人間ロボをつくるため、太郎をこき使った。
あんまり怖くないかも...(実体験など)
マカサキムです!よろしくね ・Sちゃん(私の同級生)は5歳ぐらいの時、公園にいたらおじさんに付きまとわれたらしい。 ・放送が終わったはずなのに、なぜかついていた放送室のランプ ・知り合いのおばあさんが4年生の時、肝試しにいったら、途中でガチの幽霊?に追いかけられたらしい。
友達から聞いたほんとにあった怖い話
やっほー!彩夢だよ! 今投稿してもすいかさんは見ないと思うけど、 それじゃ、本題いこう! 自分は女なのでそこは覚えててください。 男1「トイレいこっかな?」 男2「行こう!」 男1「あれ、窓の隙間から、なんか見えるんだけど」 男2「俺も見える!」 その後大パニックになりました。
体験した話
その名の通り体験した話です! ある日私はAちゃんと言う友達と一緒に学校から帰っていました。その子には霊感があり,私はまっっっっっったくありません。通学路の半分くらい歩いた時に,突然ツツジの花がある所で立ち止まって,こう言うんです「あ!なんかかぎがある!」と。え??????????????となりました。だって,見えないんだもん!最初は冗談だろうな、、。と,軽い気持ちでいたのですが,Aちゃんが,「ツツジに鍵穴がある!」と言いだしました。それも見えません。そしたらAちゃんが,急にでけえ口開けて,ツツジの蜜を吸い始めました。うわァ大量に蜜が流れ出て来た!と言いながら。そんなことが何度か続き,急に「ねえねえもう早く帰ろうよ。」と言いだしました。なんでだよ。お前はダラダラツツジの蜜吸ってたくせに(笑)。でも,いつもの話し方とは,違います。すごく不気味な声になり,白目をむいて,私の方に手を出して来ました。しばらくすると,戻ったのです。でも,本人に聞いても全く記憶が無い。あれ以来,もうこんな事はなくなったのですが,たまに変な事を言うことがあります。おしまいです。結構怖かったと思います。
もしかしたら知ってるかも…?
東京都 千代田区 大手町にある『将門塚(まさかどづか)』って知ってる? 昔、今の千葉県で反乱を起こした"平将門(たいらのまさかど)"っていう人がいたんだけど、残念ながら処刑されちゃったんだよね… 処刑されて死んだ後、将門の生首は見せしめの為に置かれてたんだ。 その後、ある武士が『将門の首が夜中に飛び回った』のを見たんだって。 自分の身体を探して飛び回って、ついに落ちたのが今の将門塚の場所なんだ。 これだけでも怖いけど、昭和の頃に、この塚を工事の為に動かしたんだ。そしたら次々と不幸が起きて、死人も出た。 元の場所に戻したら不幸は収まったんだって。 将門の祟りだね!ちなみに、将門は平安時代の人物だよ。
続き
幽霊「ううー」 風花「えっ……」 風花「みんなここにタヒ体があるよ…」 一真「風花…先生が…いない…」 風花「えっ……」 ひなの「風花ちゃ~ん!」 結衣「ひなの待って~!」 ひなの「風花ちゃん、先生は?」 風花「実は…みんなのタヒ体があったの!そして先生が倒れてたの!」 一真たち「ええー!?」 風花「どうしよう…どうしよう…うぅ…」←泣いた 一真「泣くな!」 ひなの「一真!」 一真「お前が泣くとみんな悲しくなるんだよ!」 結衣「やめて!」 ひなの「1組の先生を呼んでくる!」 結衣「頼んだよひなの!」 ひなの「○○先生」 しーーん ひなの「まさか○○先生も…」 結衣「ひなの見つかった?」 ひなの「いない…」 風花「見つかった?」 ひなの「いなかった」 風花「フロントも誰もいなかった…」 一真「風花……後ろ……」 風花「なに?」 ひなの「風花ちゃん…」 結衣「風花……」 風花「うわーー!」 幽霊に食べられた です! 私が作った話です♪ 結構怖い話だと思います。
こわ~い話
私の名前は御園風花。 風花の友達の名前は蒼井ひなの、三谷結衣。 私の彼氏、野崎一真。 学年1モテてる風花と一真。 私は小学6年生だったので修学旅行に行った。 風花「一真たちはどこに行きたいの?」 一真「俺はどこでもいい」 風花「ひなのたちは?」 ひなの「私たちもどこでもいいよ!」 幽霊「うー助けて…」 風花「ひなのたちは何か行った?」 ひなの「私は何も言ってないよ」 風花「じゃあ結衣は?」 結衣「私も何も言ってないよ」 風花「不気味だしホテルに戻ろう!」 ~ホテル到着~ 風花「先生~!戻ってきました」 先生「風花さん、ホテルに戻って来た人たちがいないの」 風花「ええ~!?」 先生「風花さん、一真くん、ひなのさん、結衣さん一緒に探しましょう」 風花「先生、みんなで探しましょう」 先生「そうですね…」 ~探す~ 風花「みんなどこ~!」 ガチャ 風花「はっ…………」 風花「先生、タヒ体があります」 続く
ベッド
ベッドの下に幽霊がいたとかそういう話多いよな。でも、あながち嘘じゃないかもな。友人から聞いた話なんだが、引っ越しの時にベッドを解体して運ぶことになって、ベッドの床板を外したらしいんだけど、板の裏にぐにゃぐにゃした気持ち悪い字で、わけのわからないことがたくさん書かれていたらしい。もちろんベッドの裏に文字なんか書いたことないし、ベッドは新品で買ったときに組み立てた。友人は気持ち悪くなってベッドを買い替えたらしいんだが、いったい何者が書いたんだろうか。 俺は怖くてベッドの床板はいまだに確認できてない。
こわい森田
こわーい話 ある日のこと ビルにすんでいるかぞくがゆうかいされました。 名前は、ながおかしんすけとながおかけんすけ と、こどもがいました(2人) その4人は、夜にいなくなりました。そして次の朝、ビルのすぐよこに血だらけになった4人がいました。そのかぞくをゆうかいしたのは.きんじょの、森田さんでした^^ (このつづきは、自分で考えてみてください。^^^^^^^^くおしまい》