物語を考えるのが得意な人に相談です
私は、趣味で小説をいろんなサイトに投稿してるんですが、いま内容に行き詰まってます。 主人公K(男)と幼馴染みG(女)両思いなのですが、 互いに思いを伝えられない状態でもじもじしています そこに2人と仲のいいクラスメイトMが主人公に告白してきます。主人公はGと付き合わそうと思っているので Mを傷つけずに、恋を応援してくれるような断り方を考えています。 ・Mは明るい笑顔のキャラクターです。 ・主人公達は高校生です。 ・生徒の相談にのってくれる保健の先生がいます。 得意な人がいたらお願いします!
みんなの答え
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どうでしょうか?
M「あの、さ、K?ちょっと良い?」(おどおどした感じ) K「ん?何だよ?」(気づいてない感じ) M「…私、Kがずっと、好きでした!!」 K「…!?…ゴメン、俺Gが好きなんだ。でも…」 (Kが軽くほほえんで) K「M…好きになってくれて、ありがとう」 M「……っ!!」(感極まって部屋?を出る) M「そんな期待させる事言わないでよ…でも、好きにしてくれてありがとう…」 【保健室】 先生「…そう、辛かったわね。」 M「いえ!!私、あの2人を応援します!」(無理して) 先生「Mさん…辛い時は、泣きなさい?」 M「…!う…ああ…うああああ!!寂しかった…辛いし、悲しいし、悔しかった…ッ!!」 先生「うん…そうね…泣ける時は、思い切り泣きなさい。…ね?」 _保健室では、1人の優しい少女の泣き声が響いていた_ 私も小説書いてるんです!!いかがでしょう?
完全に妄想ですが。
完全に妄想ですが、考えてみました ~ある日の放課後~ M『K、話したいことがあるんだけど。』 K『何?』 M『わ、私…実はKのことが好きなの。でも、Kには…。』 K『そうだよ。でもありがとう。けど、友達としては好きだよ』 M『私…この気持ちを伝えられただけで嬉しいっっ。私、Kの恋愛全力で応援するっっ』 K『ありがとな。』 先生に相談した編は後程…。
こんなのは?
M「その・・・わたし、K君のことが・・・す、す、スキなの!」 K「え?・・・えっと・・・ご、ごめん・・・オレ、好きな人、いるから さ・・・だから、ごめん!」 Mがじょじょに涙目になっていき、泣いてしまう。 M「そう・・・なんだ・・・ごめんね・・・わたしからの告白なんて・・ めいわくだったよね・・・」 K「お、おい!な、泣くなよ!それに、めいわくじゃなかったよ。」 M「うん・・・ありがと・・・わたし、K君に告白できて、よかった。 これからは、K君の恋をおうえんするよ!」 Mが涙をぐっとこらえながら、にっこり笑う。 K「ああ、ありがとな!Mは、そんなふうに笑ってるのがイチバンだよ! だから、もう泣くなよ!」 M「うん!そうだよね!」 Mが小さな声でつぶやく M「K君、Gのこと、好きなんだね。わたし、いっしょうけんめいK君の 恋を・・・おうえんするから!」
わたしは!
K「それで何の用?手伝いとかはやんないからな!」M「・・・・・好き」 K「えっ!?マジで!・・・・・ごめん」M「しってるよ。あんたみてればさ。あんたGちゃんのこと好きでしょ」K「あぁ・・・ありがとよ」 M「そのかわり後悔はすんなよ!」K「あぁ!!」Kはそうして教室をでていった。 Mは泣いてしまった。 M「K後悔はしてないよ。さようならK、Gちゃん」 S「よかったじぁない転校する前に」M「はい!」S「転校することはゆったの?」M「いいえ。先生、この手紙Kにわたしといて。」 S「わかったわ。ときどき、きてね!」
こんなんは!?
M「あの・・・・さぁ・・・・」K「うん?何?」M「あたし・・・Kのことが好きなんだよね…」K「えっ!?あ、ありがとう…でも・・・好きな奴がいるんだ…」M「うん!バレバレだよ???でも・・・後悔だけはしたくないから・・・」K「そっか・・・ありがと」M「あんたも後悔だけはするなよ!!」K「・・・サンキューな・・・」M「行ってきなよ!!好きな人んとこに…」K「お前っていいやつだな」Kが立ち去る M「いいやつと好きになるやつは違うんですよ…あーあ・・・ 振られちゃったなぁ…かーえっろとぉ」先生「がんばったわね」M「あたしの気持ちわかないくせに知った口きかないでよ…」Mが悪戯っぽく笑う 先生も同じように笑う こんな感じかな!?
小説いいね~!
えっとうちの案は~ K「あのさM用って何?」 M「えっと私Kのことが好きだったの!付き合って」 K「ごめん俺G好きだから・・・」 M「そうだよね!もう気づいてたもん!一応思い伝えときたかっただけだし!」 K「あのM・・・ごめ・・・」 M「いいって大丈夫!!!応援するし!」 ~保健室~ S「そっかー傷つけたくないんだね・・・」 G「そうなんです。だから告白できなくて。」 G「あっM」 M「ちょっと!!!G」 M「あの先生Gどうしたんですか?」 S「あなたのために相談してきたのよ。」 M「え・・・」 S「であなたの悩みは?」 M「えっと・・・やっぱいいです!」 ~保健室前~ K「あっM」 M「んっと~Gどこ?」 K「はっ?」 M「だからどこ!!!」 K「あ~教室いってるけど」 M「ありがとう!」 K「???????」 ~教室~ M「G、はなすことあるんだけど・・・。」 G「え、何?」 こっからはmiokaちゃんが考えて(Om<)
第2弾
S「大正解よっホラ、もう1回K君に応援するって言ってきな?」 M「あの……先生はなんで真剣に相談に乗ってくれたんですか?」 S「決まってるでしょ。いつも明るいMチャンがこんなに真剣に相談してくるんだもの。こっちも真剣に相談に乗らなきゃダメでしょう?」 M「先生……ありがとうございますっ」 笑顔で保健室を飛び出す。 そして教室に向かう。 M「Kッ」 K「M!?な、なに?」 M「私、本気で2人の事応援するからッ!絶対幸せになってもらうからね!」 この後はMIOKAチャン自身で考えてね♪(〇∀≦V.。 ~保健室前~からをもうちょっとK目線で考えた方がいいかもッ! という事で、第1弾~第2弾を参考に頑張ってね0ω</
第1弾
M「実は私、Kの事が好きなの!」 K「……は?マジで?」 M「うん。だから、付き合って……」 K「ゴメン…マジでゴメン。俺Gの事が好きだから……」 M「…やっぱり。」 K「マジでゴメン…」 M「ううん。いいよ。薄々気づいてたからね。私、2人の事応援するから!」 K「へ?」 M「じ、じゃねっ」 涙目になりながらMが保健室に走り出す。 K「お、おいっ…M!」 ~保健室前~ KがMの後を追いかける。 Mが保健の先生と話してるのも盗み聞き。(笑) 保健室のドアの前で話を聞く、K。 先生(以下S)「あら、どうしたのMチャン?」 M「実はさっき……」 MがSにさっきの事を伝える。 S「そうだったの……それで、何を相談に来たの?」 M「えっと………ホントにKとGを応援出来ないかなって思って…」 S「そう。なら、こう考えてみて?」 真剣に先生の話を聞くM。 S「もし、K君が幸せになれなかったらどう思う?」 ココでKは保健室を去り教室に。 M「え…それは、嫌です。好きな人だから……」 S「でしょ?なら、今のアナタは何をすべき?」 M「Kを…応援する事……」
こんな感じ?
K「ごめん、俺好きなやつがいるんだ。だからお前とは付き合えない…。」M「…Gのこと…?」K「!なんでそれを…」M「知ってたんだ。KがGのことが好きって。…いい!?絶対にGのことを幸せにしなさい!私は二人のことを応援するから!」…(^P^)参考にならなかったらごめんなさい
こんなのは?
あたしも物語とか小説書くのすきです!! まだ投稿したことはないですけど・・・ こんなのどうですか? K「ごめん、俺、Gのことが好きなんだ!!」 M「そっか・・・」 K「告白してくれたのに、がっかりさせてごめんな。」 M「いいの。わたし、KくんとGちゃんのこと、応援するわ。」 そして、Mがふたりを別れさせようとするとか? それか、Mがそんなに悪い性格ではないんだったら、 MがKに協力して、KがGに告白して、ハッピーエンド♪みたいな? まあ、あくまで参考なので、miokaちゃん自身で決めてください!