小説の短縮
私はルキア。小6、趣味は小説づくり。 よろしく。 私は先ほど言ったように趣味で小説を作っています。 今まで約10冊以上は書いてきました。 でも、何だか話がまとまらず「モヤモヤ」した感じで終わってしまいます。 しかも残酷な話に最終的にはなってしまうんです。 例えば一番最近に書いた「紅色の傘」。 最初は主人公は皆に恵まれて生きていたけど、大人になっても就職せず、過ごした結果その主人公は雲一つない晴天の日、お気に入りの日傘をさして歩いていると事故にあい血に染まった日傘がまるで元々、紅色の傘のようだった。 というお話。 残酷な話になっていくんです。 どうすればハッピーエンドのお話しが作れるのでしょうか?
みんなの答え
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▼.うーん。
いい方向に考えることかなっっ 自分の楽しい思い出とか
おもいで
自分のおもいでの中で、 「楽しかったなぁ~」 「幸せだったなぁ~」 とゆう事をおもいだして、そのことを考えながら小説を書くといいと思います!
ハッピー
それは・・・・・・・・ルキアちゃん次第!!!! ハッピーエンドにしたいなら楽しいことを考えながら書くといいよ!!