この思い直したい
女子バレー部に所属している、一年です。 私実は、足を怪我しているんです。 外反母趾と言う骨が変形する、病気です。しかも、両足で。 私はバレーが、凄く楽しいです。 辞めたくないです。 でも辛い事があると、つい足の手術受ければいいとか 余計な事を考えてしまいます。 確かに足は、手術を受ければ早く治るし…とか、バレーやらなくていいとか実際に足はこれ以上酷くなれば、自分が三年生になって引退後に手術を受けます。今は、週に何回かの整骨院通いが続いています。 部活の人間関係で上手くいかないと、足を理由に辞めれる。もお、こんな気持ち嫌です。 正直直したいです。この、性格を。どんなに辛い事があっても、辞めたくないはずなのに・・・ 難しい相談で、すいません。皆さんの意見下さい!
みんなの答え
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私もです
私も習い事で、辛い事や嫌な事があると、『辞めたい』という気持ちになってしまいます。 でも『凄く楽しい』という思いもあるのは、とても大切な事だと思うんです。 私は辛い時、ネットで名言を調べています。 すると不思議と元気が出てくるんです! なので、ここにも投稿させていただきます。↓ ・黙ってこらえているのが一番苦しい。 盛んにうめき、盛んに叫び、 盛んに泣くと少し苦痛が減ずる。 ・どんな暗いところにも、光はある…! ・自ら輝きを放つ人に スポットライトはいらない。 ・笑顔になれる きっかけを探そう。 ・人生の「今」を楽しもう。 これはリハーサルじゃないんだ。 ・階段全体を見なくていいから まずは一歩踏み出そう。 ・人生に打ちのめされて倒れたら 寝返りをうって星を眺めよう。 ・もしも寂しくなったら 月を見上げてごらん。 どこかでだれかが 同じ月を見ているから。