こわ~い話&恐怖体験
12月14日に11さいになったオレンジココナッツ☆です☆私は、怖い話が大好きです。なので、友達から聞いた怖い話や、自分やかぞくなどがした恐怖体験などがあったらおしえてください。なんでもいいです!
みんなの答え
※きびしいコメントを見たくない人は
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最近のやつ
ディア・シスターというドラマって知ってますか? その第6話に心霊が写ったのです! 石原さとみが温泉に入ってる時です! 検索すれば出てくるので、見てみてください!
怖い話大好き
こんにちは!はなたんです! 私も怖い話大好きです。 その中の一つを書きます。長くなりそう・・・ あるカフェで和美と加奈子が話していました。 和美「ほんとに里奈ひどくない?裕介さんを奪ったんだよ」 裕介とは和美の前の彼氏でした。 加奈子「まあまあ和美、声でかいよ」 里奈は裕介と付き合っている人です。 ふたりはひそかに中を深めていきました。 和美がイライラしながら家に帰ると宅配便が届きました。 なかにはわら人形が入っていました。それは1週間神社の木に 打ちつずけると呪いたい相手を呪えるというものです。 和美はそれを使いました。そして1週間後、和美の体調は 日に日に悪くなったそうです。ふらふらしながら行き 最後の釘を打ちました。その瞬間和美の心臓が悲鳴を上げ その場に崩れていきました。その夜和美と里奈は亡くなりました ふたりは同じ時刻に亡くなったそうです。 ふたりのお葬式が終わったあと加奈子が言いました。 ライバルが二人も減ってくれれば私にもチャンスがあるでしょ
友達から聞いた話です。
あまり怖くないのですが、 友達がお婆ちゃんの家に泊まりに行ったんです。 夏休みだったので3日ぐらい泊まったらしくて。 その3日間の夜、深夜12時になると決まって「トトトトト・・・」って 足音がするんですって・・・ 皆寝てるのに、誰だろうと思って見に行ったらしいんです・・・ そしたら、誰も居なくて・・・ 慌てて、お兄ちゃんを起こして見に行ってもらったら、 全く帰って来なくて・・・ 見に行くとそこには・・・ お婆ちゃんの家で飼っている犬だったんですって。 もう、怪談話と言うか階段話ですね。 長文失礼しました。
鳥肌が...
私が4年の時に宿泊にいったときの話。 月光ハイクという夜の山を登るとゆうのをしたときです。 皆で山の真ん中位に来たとき、左には竹やぶがあってその奥に9月の夜で少し肌寒いのにノースリーブのワンピースを着た女の子がこっちを見て怖い目で口が笑っているのを見てしまいました。一緒に宿泊に来た先生が山を登る前に 「この山で亡くなった子供がいる」 と言っていたのでよけい怖くなりました。 こんな話で良かったでしょうか?
怖い話( ^ω^)・・・
これは友達から聞いた話なんだけど・・・どうぞ、あたたかい目でご覧下さい(笑) ・ある未奈美さんという女の子が、学校にある桜で出来た花トンネルがあり未奈美さんは、その花トンネルに絵の具でイタズラをしました。その夜未奈美さんは恐ろしいモノを見ました。それは、血まみれの女の子でした。その学校は昔激しい戦争があり、 その女の子は死ぬ前にあと少しのいのちをふりしぼって花トンネルを作ったそうなんです・・・。
またまた
また、恐怖体験を思い出しましたっ。 私が小さい時の話です。 夜遅く、私を寝かしつけた母は、そのまま眠ってしまいました。 「一緒にあそぼっ」 この声で母は目覚めました。 辺りを見回すと、喋る人形が落ちていました。 落ちた衝撃で電源も入っていて、人形の声だった事はすぐに分かりました。 人形は、押入れにしまっていたものでした。 しかし、人形は、押入れから離れた棚の前に落ちていたのです。
またまた
また恐怖体験を思い出したので、回答します。 これは、私の友達Yちゃんから聞いた話です。 その日、YちゃんはNちゃんと公園で遊んでいました。 遊んでいると、Yちゃんはトイレに行きたくなって・・・。 Nちゃんと一緒に、公園のトイレに行きました。 トイレは1つしかなくて、中には人がいるみたいでした。 鍵がかかっていて、ドアの隙間から赤いハイヒールが見えました。 で、2人はドアの前で待つことにしました。 でも、待っても待っても出てきません。 もう一度、隙間を見ると赤いハイヒールはなくなっていました。 そのうえ、鍵も開いていたのです。 後から、Yちゃんに公園の名前を聞きました。 その公園は、数年前、私がよく友達と遊んでいた公園でした。 私の記憶によると、そこには確かにトイレがありました。 でも、個室が1つしかなかったわけではありません。 女性用の個室は、2つぐらいあったはずです。
続き 2
と、その時、ぼうずり(床を磨くもの)で床を磨くような『ザッザッ』という音が聞こえました。 N「や、やっぱり聞こえるっ」 私「ど、ど、どうしよ・・・」 すると、次は、ドアを開け閉めするような『バタンッギギーッバタンッ』という音が聞こえました。 すると、突然Sが笑いだして・・・。 S「もうっ。2人とも何怖がってんのよ。隣の男子トイレよ」 そこで、男子トイレを見に行ってみました。 でも、男子は床磨きをしていなかったのです。 水も使っていませんでした。 S「じゃあ、外?」 私「でも、水なんて使わないし、ドアも無いよ・・・」 S「そういえば、あっちから聞こえるよね」 Sが指さしたのは・・・。 私「そこ、3番目トイレッ。ここ、3階だから、花子さんが出るところっ」 そこで、私たち3人は、花子さんに丁寧にお詫びをしました。 でも、私以外の2人はその後、悪いことが次々と起こったそうです。
開店
買い物に行った時、開店が十時でした。悪の十字架物語
続き
N「な~んだ。結局、何も起きないじゃん。うさもも、おいで。S、もうやめよ」 S「そうだね。何にも起きないじゃん。おもしろくないの~」 3人は、また掃除を始めました。 数分後、Sは諦めきれず花子さんをまた始めました。 S「花子さ~ん。出ておいで~。」 N「そう、S、その調子っ」 私「2人とも~(泣)」 すると、Sが突然・・・。 S「ちょっと、水止めてっ」 私は、持っていたホースの水を止めました。 S「何か聞こえない?」 耳を澄ますと、水の流れるような音が聞こえました。 N「S、何も聞こえないじゃん。何言ってるのよ。」 でも、確かに聞こえました。 と、その時・・・。 はいっ、今回はここまで。また続きを送ります。