競技かるた(百人一首)のイメージ
皆さんは「競技かるた(百人一首)」というとどんなイメージをもちますか? 私は小学生の頃からかるた会に入っています。小学校の授業で百人一首をしたときに、自慢げにならないようにおとなしくしていたのに、ついつい数枚速く取ってしまっただけで「調子に乗ってる」と、1週間ほどハブられました。そのときは悲しかったけど、受け入れてくれる友達が現れるまで待とう。と我慢しました。 中学校3年生になり、映画「ちはやふる」が公開されると、その友達の態度が一変して「すごい!」とか「大会を見に行きたい!」と言うようになりました。 ようやく良さが認められた!とは思うことができず、(心の中で)ムカついてしまいます。 皆さんが私の立場なら、友達に対してどう思いますか?また、「競技かるた(百人一首)」というとどんなイメージをもちますか?
みんなの答え
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私も競技かるたやってます!
私も中三で、学校で競技かるた部の部長をやってるよ! かるた部は20年以上続いている! 私はただ、「今まで馬鹿にしてきた私のすごさがわかるよ」って正直に言っちゃうな!
いいと思うよ
私は「ちはやふる」のアニメを見て楽しいそうだなぁ~印象を受けました。 かるた会に入っているなんてすごいです。 百人一首は楽しい印象を受けましたよ。でもムカつく気持ちはわかります
わたしの答え
私は、テニス部に入ってなかなか休みがないからかるた会には行けてないけど私は 百人一首が大好き!負けたらもっと上手くなるぞってなるし勝ったら本当に嬉しい。百人一首は、もうスポーツと思ってる。
私もかるた会入ってました!
バシッと取るの気持ちいいし、百人一首覚えられるし、良いこと尽くしなんで、かっこいいというイメージです!