こわい話・不思議な体験談を教えて!
みんなの答え
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怖い
19歳男子です
これは俺が一人旅の帰りに起きたこと。 夜23時ぐらいに大阪府の南海高野線の高野山方面に向かって帰っていた時だった。いつもどうりアラームをセットして寝ていた時「どういうことか、つくし」という声が聞こえ目覚めた。そこはトンネルだった俺は帰る時にトンネリなんて入ったりしない。だから俺はどうしてだと不思議に思った。アラームを見た、だがなぜかスマホが開かなかった。それと同時に駅に着いた。そこは「山萩」だった俺はそんな駅を知らない。慌てて近くにいた髪の長い女性に聞いた。だが答えは「::.:;dpjkdじゃない」と言われたよくわからなかった。その瞬間にアラームの音で自分の最寄り駅に着いた。俺はいったいなんだったか今もわからない。
まじで怖い
こんばんわアルテッツァですぅ
ある日、大学生のこうきが祖父の家の物置を片付けていると、奥から厳重に紐で縛られた木製の古い箱が見つかりました。 箱の表面には、複雑で幾何学的なパズルのような細工が施されており、どこにも開け口がありません。 こうきは軽い気持ちで、友人の「俺」と、もう一人の友人、ひかるを呼び出しました。 こうきの父親は地元の由緒ある神社の神主(お祓いのプロ)だったため、珍しい骨董品として見せるつもりだったのです。 しかし、箱を見た瞬間にこうきの顔から血の気が引きました。 ひかるはガタガタと震えながら、すぐに父親に電話をかけました。受話器越しに父親が絶叫するのが聞こえました。 「今すぐそこから離れろ!触るな!こうきのじいさんを呼べ!!」 すぐに駆けつけたひかるの父親とこうきの祖父は、箱を見るなり崩れ落ちました。こうきの祖父は、ただ一言こう呟きました。 「忘れていた……。あれをまだ処分していなかったのか……」
弟が
オタクっすです実は習い事が終わった後弟が急に走ってビビりました。弟によると走る練習していたというわけです。びびって弟にキレました。
ぽわんぽわん(かわいい話じゃないよ!)
友達の体験談なんですけど、なんか16時半あたりの学校の廊下でトイレに行こうとしたときにぽわんぽわん音が聞こえたんだって。怖い。つまんないよね!ごめんなさい
怖い話(2枚目) byアレス
そして、階段を見てみると、、、なにもいませんでした。 「もう、びっくりしたー!」と言いながら、もう一度階段を降りるのが怖かったので、テレビの件は明日の朝に言おうと思って寝室に戻ったその時でした。 テレビが灰色の砂嵐のような画面になっていたのです! テレビ放送がやっていないのなら、「ピー」という音の画面になっているはずなのですが、違っていたのです。 今度は本当に怖くなって、テレビのコンセントを抜いて、早く寝ました。 次の日、私は祖母にその件を伝えました。 すると、私が「階段降りたのに、まだ階段を降りる音が聞こえる。テレビが砂嵐の画面になっていた。」と言うことを言った瞬間、おばあちゃんは黙り込んでしまいました。 のちのち、気づいたのですが私が夜見ていたテレビは、昭和風の髪型の人が出ていました。 もしかしたら、私が体験したお盆休みの夜は、タイムスリップしていたのかもしれません。 という感じです! 今でもこの出来事は覚えています! それではまた(≧∇≦)/
怖い話
こんにちはー!アレスですヽ(*^^*)ノ 実際に経験した怖い話をしていきます! お盆休み、私は祖父母の家に泊まっていました。 夜中1時くらいになって、私は2階の寝室から、1階にあるトイレに行こうとしました。 すると、私が階段を降り終わったはずなのに、まだ階段を降りる音が聞こえます。 音の反響かなと初めは思ったのですが、それがずっと続きました。 原因を探るべく、私は階段を見てみました。 でも、誰もいなかったので、そのままトイレに行きました。 その次の日の夜、、、 私は、夜にテレビをつけていて、その消し方が分からなかったので、夜な夜な1階におりようとしました。 すると、階段を降り終わったはずなのに、また階段を降りる音が聞こえます。 昼間はそんなことはありませんでした。 やはり、おかしいと思い、もう一度階段を見てみました。 続きは、2枚目で!
1人人がふえた?..
音歌でおとかですよろしく! こわい話が大好きで、有名なこっくりさんを3でやって(自分いれて)いろいろしつもんしていてふとみんなのおいてある手を見たら1人多くなっていて急いでこっくりさんをやめました泣 (帰ってもらった)実話です
あれは怖かったなー。(ガチのやつ)
こんにちは!高校受験合格して超気分良いパイナポー絢架でーす☆ ちなみに、私立の高校 あれは、、小5の夏休みに友達とお泊まり会をした日です。 ここからは、A子、B子、C子、D子と書きます。 A子「みんなー、寝よ!」 A子以外のみんな「賛成!」 私「ねぇねぇ、布団、1個多くない?」 私以外「確かに。」 A子「ママを連れてくる!」 ー数分後ー A母「みんなって、6人組だったよね?」 A母以外「違います。」 A子「私のママには、霊感あるらしいんだよね。」 A子以外「そうなんだ、、どんな子でした?」 A母「髪の毛がサイドテールで服はちょっと昔に流行ったのを着てたわ。あと、女の子。しかも、はっきり姿見えたのよ。」 C子「その子って、この人に似てましたか?」 A母「うん。その子って、どうしたの?」 C子「私の姉の友達のお姉さんです。この人は20年前に11歳で白血病で死にました。サイドテールは抗がん剤を使う前によくしてた髪型です、、服も、、」 A母「そうだったんだね、、きっと、みんなが羨ましかったのよ。」 これは実話です。て事で、バイピー!
体験した実話
どーもカッパガラスです 本題 私はとても霊感が強いです。 あるひ私は妹と父と散歩をしていました 人の家の窓をふと見ると長い髪の毛で白い服をきた女性がいました 私はあまり怖くなく歩いていたら 道路の真ん中にさっきの人が立っていました そして車が来て女性を引いたと思ったらそこには女性は消えていました このことを家族に言うととても驚かれました おわりでーす 本当はたくさんあるんですけどこれを選びました。 ほな
誰にも言ってません
こんにちは、ひまちゃんです! 本題 私が小6の時の話なんですけど、いつも一緒に帰っていた幼馴染と別々に帰った時に通学路で通った家から、「助けて」という声が 聞こえたんです。怖くなってそこから走って逃げました。 その声が聞こえた家、よくテレビの音が外に漏れてるんです。 ドラマか何かの声だといいんですが、とても怖かったです。 その出来事、誰にも言えていません。