こわい話・不思議な体験談を教えて!
みんなの答え
※きびしいコメントを見たくない人は
「見ない」をおすと表示されなくなるよ!
怖い。。。
私が、小学生の時夜の12時ぐらいにふっと目が覚めました。 そしたら、違う部屋から、カーペットの上で足をする音がしました。 誰も起きてないはずなのに。。。 もう一つは、一週間前ぐらいのことです。 私がとおろうとする廊下でペットボトルが落ちたり、 カーラーが落ちたり 鏡が落ちたりしました。 マジで怖かったです。
恐怖のかごめかごめ
友達とかごめをして遊んでいたら10連続で後ろの正面の人を当てました!絶対おかしいと思いもう一回やったら・・・・気づいてしまったわけですよ・・・・・空から遊んでいる様子を見降ろしていることに・・・・・・・
金縛りで女の人に…
中1の時に、 疲れて一回のソファで寝ていたら、 金縛りになって、そこまではもともと金縛りになりやすいので特に何も思わなかったけど、その後目の前に子供が現れて『嫌い嫌い』とその子が言った瞬間、子供が血まみれの女の人に変わって…、そこでパッと金縛りが溶けたんです…(涙) しかもしかも、このお話はここで終わらなくて、つい最近私の姉が金縛りになって『幽霊を見た。』っと言ってたんですが、その幽霊が子供と女の人だったんです!!!! 絶対同じものを見ていたんです!
家族を消して
私は家族から嫌われてる。 私の下に妹がいる。親は妹しか可愛がらない。 今日は家族が1泊2日の旅行に行ってる。 私は留守番だ。 すると突然上から手紙が降ってきた。 君の願いはなんだい? そう書いてあった。 私はその時『嘘』なんて言葉は一切なかった。 私『家族を消して!』 その2日後。 なんの変化も起きなかった。 勿論家族が消えるなんてなかった。 ある日私は夢を見た。 男の人。 男『どうだい?家族は消えたかい?』 私『きえてなんかないよ。』 男『おかしいなぁ...君の願いは叶えたはずだよ?』 私は全てを察した。 私『お願いしますお願いします。願いを取り消してくださいッ。』 意味が分かりましたか? 解説 ↓ 願いは叶えたはずだが家族は消えてない。 では、こう考えて見たらどうだろう。 『これは本当の家族ではない』
知らないと、もっと怖い~
私は、同級生と、旅行に行きました。(お母さんとお父さんもいます!)そこで、写真を撮ったのですが、友達の方のお母さんの携帯の方に、手?かな、映ってたらしいんです!怖いです~その写真を私は見てないので、よけいに怖い!!もうその写真は消しましたけど… それが一番怖かったことです!!
鳥肌立つよ~!!!
これは私が友達から聞いた怪談です。 ある日の夕方、友達が部活終わりに一人で下校していた時。 友達はチャリ通なので自転車に乗っていました。 友達は赤信号で止まっていたら、隣に自転車に乗った 女子生徒が来て、一緒に信号を待ちました。 その女子生徒は同じ中学の制服を着ていました。 自転車には学年カラーの同じステッカーが貼ってあって、 友達は『見たことないけど同級生なんだな~』と思い、 青信号になったので進みました。 友達は帰宅した後、大事なことに気が付きました。 ステッカーには個人の3ケタの番号があるのですが、 (1組から順の出席番号 例:2組→1組の人数+出席番号) その子のステッカーには〔131〕と書いてありました。 友達はそのことを理解すると震えが止まらなかったそうです。 全身に鳥肌が立って、血の気が引いて・・・。 それ以来絶対に一人では下校しないようにしているみたいです。 何が恐怖体験なのか・・・? それは〔131〕の番号に隠されています。 一年生は全員で130人しかいないのです。 つまり、番号も〔130〕までしかないはず・・・。 もう、わかりましたよね?
莉央が体験した怖い話です。
こんにちは~。莉央です。 莉央は小学1年生からずっとインコを飼ってました。しかし小学3年生の頃トイプードルを飼い始めその後から昔から飼っていたインコよりトイプードルの方を可愛がるようになりました。それから何年か経ち莉央が中学1年生の頃そのインコは寿命により亡くなってしまいました。しかし思い出にインコが生きている時に描いたそのインコのイラストを自分の部屋に飾ることにしました。そしてそのイラストを飾るようになってから自分の部屋でおかしなことが起きます。眠っていると勝手に布団がめくれたり部屋にあるオルゴールが勝手になったり。あまりに怖くなってそのインコの絵を外したら怖いことは何も起こらなくなりました。 それじゃーバイバーイ!!。
トントンオバケ
これは、私が小3の時に聞いた友達の体験談です。 ある日、友達のおばあちゃんが、一人暮らしをしていて、夜に寝ていると、窓からトントンと、聞こえてきました。おばあちゃんがその窓まで行って、窓を開けると、誰もいませんでした。 次は、またべつの窓から、トントンと、聞こえてきて、その窓を開けても、誰もいません。 これが、5回程続きました。 それで、やっと終わって、おばあちゃんが寝ていると、いきなり誰かに乗られたような感じになったそうです。 次の日に、友達の父が、おばあちゃんに電話した所、返事が無かったため、おばあちゃんの家に行くと、おばあちゃんが気を失って、倒れていたそうです。
本当の話だよ・・・
これは、ほんとにあった話です。 そのときは、私はまだ3歳か4歳くらいだったと思います。 私はその日、母と寝ていました。 夜、私は目が覚めました。 そこで私は見たんです。 壁から伸びる白い手を・・・ 手首くらいまでありました。 それで、手招きをしてました。 そしてその後指切りをするときの手(小指だけを立てるやつ)をしてました。 夢かと思いました。 でも、私はその時怖くって母に 「怖いよぉ・・・抱っこして。」 と言ったんです。 そしたら母が抱っこしてくれたので 夢ではないと思います。 キャーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
めちゃくちゃ怖かった…
林間学校での事… 私達の組の女子は、一番端の部屋で寝泊まりすることになっていました。南側にはらせん階段があり、北側には水道、水道の北側がリネン室、トイレがあります。東と西側は何もない…という作りでした。(二階です) そして、、、二日目の夜、、、みんなで怖い話大会!をしていると、北側から声がしました。みんな、 「あー隣の部屋のやつが騒いでいるなー」 と思っていましたが、よく考えたら北側には水道とリネン室があるし、一番近い宿泊部屋まではおよそ40メートル。らせん階段から声がしているかもよ…?と、室長の私と副室長の女子がらせん階段を確認してみるものの…誰も居ませんでした。一番近い宿泊部屋に行ってみると、みんな寝て居ました。空耳?と思っていると、また声がしました。すると1人の女子が言いました。 「今、声がきこえたでしょ?私にはこうきこえた。苦しい助けてって…」 その子は、霊感の強い子で、よく 「あそこに何かいる。見て。」 とか言っている子でした。今思うと山の中だったので、山で死んだ人かな?と思います。しかし3か目のハイキングで先生が撮った写真の中に、オーブが写って居たのです。