こわい話・不思議な体験談を教えて!
みんなの答え
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魂が見えた
去年のキャンプのはなしです。キャップのおわった後にキャンプファイヤーの写真にたましいみたいなものがうつってました。みんなは、魂といって騒いでいました。
ずーっと友達だからね!
Sちゃんには、幼なじみで友達のAちゃんがいた。 幼稚園の時から毎日遊んでいる二人は、ある日、約束を交わした。 『ずーっと友達だからね!』 それから7年後。 二人は高校生になった。 SちゃんとAちゃんは、同じ高校に受験して、見事二人とも合格! (また、二人でたくさんの思い出を作りたいな) Sちゃんはそう思っていた。 けど、それは違った。 高校に入った途端、Aちゃんはいじめに合った。 暴力を振るわれているAちゃんを、Sちゃんは助けることが出来なかった。 それから、わずか2週間でAちゃんは亡くなった。 Sちゃんはたくさん泣いた。 後悔しかなかった。 Aちゃんの死から3日。 ある電話がかかってきた。 「はい、もしもし」 [あ、Sちゃん?] Aちゃんからだった。 [私達、ずーっと友達だからね] 「うん、もちろん友達だよ」 [本当!?嬉し~い] 「何言ってんの?当たり前じゃん」 SちゃんはAちゃんが亡くなったことを忘れていた。 [じゃあ、"こっち"にも来てくれるよね] 急にAちゃんの声が低くなった。 [一緒に行こう。あの世に]
二回目です!
こんにちは(゚▽゚)/桜咲けで~す! みなさん知ってマスか? 紫色の折り紙の裏(白)に、亡くなった人の名前を書きマス。 その折り紙で『奴さん』を折るデス。 それを、枕の下に置いて寝ると、夢の中にその人の幽霊が出てきて、お話することができるトカ。
旅行中
私の友達が体験した話やけん。 Aさんは家族で旅行に行っとたんやけど 夜、Aさんが寝ている時急に身体が動かなくなっとたんや。(金縛り) なんやと思うて目開けたら変な青白い顔の奴がいたんやと。 それがトラウマになってもうたのか安心して寝れなくなったんやと。 私もそれが強くなってあんまえり寝れんから皆旅行には、 気をつけたほうがええで。
夢の話です。
私は怖い夢をよく見ます。 私は砂利道のようなところを歩いてます。しばらく進むと白くて可愛らしい服を着ている女性が砂利を退かしながら必死に地面を掘っているんです。その人は頻りに「息子の右腕がないの、右腕はここに埋めたのに」と言うんです。私は逃げることなく、その人の側にしゃがみます。そうすると、その人は私の右腕をつかんで言います。 「ここにあるじゃない」 そう言って私の右腕を切ろうとするところで目が覚めます。 その女性、時々見かけるようになりました。
友達から聞いたんですが・・・
私の友達はこの前噂を2個教えてくれました。①2枚の鏡で自分を映すと・・・自分が 死んだ時の顔 が見れるそうです ② 町にあるマンホールを数えたら44個目は霊界の入り口になるみたいです。
怖かった。。。
アニョハセヨ~!BTS大好きなBTS 95z Loveです!では答えさせて頂きます! 2年くらい前の話ですが、家で夜寝る前に歯磨きをしていました。 家の洗面所の鏡にお風呂の壁が映るのですが、そこに貞子みたいな女の人が映っていました!!!! 振り返っても誰もいませんでした。 私は、小さいときから何か見えたり、何か感じたりして家でも見たりしていたんですけど、これは今までのよりも何倍も怖かったです。。。 ではアンニョーン!
君、誰?
みんなの人気者、K君は運動神経抜群! 頭もいいから女子にモテモテ。 男子からは憧れの的。 そんな完璧なK君。 実は家では正反対。 親には暴力を振って、傷だらけ。 最低な人なのだ。K君は。 そんなある日、K君は怪しい奴を見かけた。 全身黒い服を着て、口元はニヤリと笑っている。 すると奴はK君に近づいてきた。 奴はK君のすぐそばに来ると、こう言った。 「そんなことすると、見えなくなるぞ。お前自信」 え? K君は不思議に思った。 でもK君はそこまで気にしなかった。 それからも、学校では優しい優等生、家では暴力息子。 これを繰り返した。 するとある日、寝坊したK君は急いで学校に行った。 「みんな、おはよーう。いやあ、寝坊しちゃったよ」 笑いながらK君はみんなに言った。 すると、その中の一人がこう言った。 「君、誰?」
いまも…
いまもどこからか視線を感じてます
林間学舎で・・・
私は、5年生の時の林間での話です。 あまり怖くないかしれませんが、 私の班は8人で、部屋でお化け屋敷をしてたんです。 結構好評で先生たちも何人か呼んで楽しんでたんです。 私は、押し入れに隠れて(一番下)ペタペタ地面を這うように出てきて、 足にしがみついたり、ある程度のところで止まり、うめいていたりしてました。 それで私が、次に来る人を待っている時に足に違和感を感じて足元を見たんです。 そしたら・・・ 青白い手が私の足をつかんでて、私は悲鳴をあげながら部屋を出ました。 そしてその夜、運悪くその押し入れの真ん前になってしまってでも気にしないように 恋バナに花を咲かせていました。そしたら急に、足を掴まれた気がして ゆっくり左足で右足を触ってみたんです。そしたら冷たくて手みたいな形をしてて 私は、一緒に話していた3人に「足に何か冷たい物があるから向こうの部屋で話さへん?」と言ってとなりの部屋で話すことにしました。 ・冷たい物があるって言った時「そんなこと言わんといて!!」って言われ ちゃいましたけど、私はあそこから動けて良かったです。