こわい話・不思議な体験談を教えて!
みんなの答え
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怖かったよー!
どうも!こんにちは!Luna(’-’*)♪ことるなるなです。 私は、小4くらいに金縛りに会いました。 その時の夢は ある細い道がありました。その先の赤いお寺のような所でド○えもんのジャ○アンとその他モブキャラと遊んでいる夢でした。良い夢だと思ったのもつかの間。 空飛ぶじゅうたんに乗った目付きの悪い巨大な猫に追いかけられました。 「((( ;゚Д゚)))ガクガクブルブル」 と目を開けようとしました。 しかし、目が開けられなかったんです。体も動かないし…。結局夢の続きを見るしかなかったです。 すごく怖かった!
不思議な話です。
これは実際の話なんですが… 私が生まれる前にお母さんがマルチーズの犬を飼っていました。 でもその犬は私が生まれる半年前ぐらいに死んでしまいました。 お母さんはとってもとっても悲しんだそうです。 そしてその半年後に私が生まれました。 私はお腹に大きなアザがありました。 そのアザは前飼っていた犬にもあったそうです。 そして今は両目二重なんですけど生まれた時は片ちんぼの目でした。 その犬も私と同様で目が片ちんぼだったそうです。 そして何よりも性格が似ているそうなんです。だから私はその犬の生まれ変わりって言われています! 以上
うう.....
私はずいぶん前にどこでかは、忘れたんですけど、急に肩が重くなってびっくりしました…こんなことは初めてだったのでやっぱり..霊とかなんでしょうか?
怖い…
意味がわかると怖い話。 これは、ある日の夜のこと、修学旅行でみんなで寝る時のことです。ある女の子(T)がなんか布団の下もぞもぞしない?と言いました。するともう一人の女の子(A)は、ほんとだ!と言いました。するともう一人の女の子(B)もえ、何だろ、怖くない?と言いました。するとまた、女の子(E)が私下のぞくか?と言いました。するとTはやめてやめて!と言いました。Aもやだやだやだ!と言いました。すると次に誰かが入ってきました。女の子(YO)です。するとYOはちょっとトイレ行ってくる…フッと言いながら、なぜか布団の下に隠れました。なぜでしょうか? すると次々と女の子が下に引きずられてくのです。 解説 アルファベットに注目してください。 YOは女の子を…◯◯◯してしまいました… どうですか?怖かったですか?
黒と白
ある日、全身黒のお兄さんが歩いていました。私についてきたので、逃げました。そしたら、1回、木に隠れたその人が出てきた時は、全身白に変わったのです。
病院で
母から聞いた話なのですが母は看護師であったのでよく死体を運ぶ所の近くで仕事をしていました。ある日夜勤で見回りをしていました。その死体を運ぶ所に足を踏み入れて見ると車椅子に人が乗っていて どうしました と声をかけるとその車いすがくるっと回りみたなと言っていなくなっていました。母はそこまでしか覚えていませんでした。
体験談 …
小学生の頃、1人で学校を帰ってる時に人が歩いてる気配がありました。でも、周りには私しかいないしと思い後ろを振り返りました。 そしたら、なぜか髪がなくて灰色の服をきて黒いズボンを履いた人が弁当箱みたいなのをもって歩いてくるのがみえて1,2秒でなんか、消えて行きました。 その女の人は、お父さんの姉に似てました。お父さんの姉はその時、泊まりに来てた時か帰った後でした。 なんだったんだろうと思いました …
どもども2回目投稿です
この間は林間学校での事を回答しましたが今日は学校での事です。 私の学年には、髪がすごく長い子がいます。太ももにつくかつかないかくらいです。ある日その子は、トイレに入って、みんなを驚かそうと考えて、トイレに隠れました。(貞子の真似事)休み時間だったので、次々とトイレに入って来る人たち。その子はみんなを驚かしていきました。そして、ある女の子がトイレのドアを開けた時。またその子は驚かしました。しかし、その「ある女の子」は、すごく怖がっていました。 「そんなに怖かった?御免。貞子の真似事よ。○○だよ。」 と、「その子」は、言いました。しかし、「ある女の子」はまだ怖がっています。「その子」は、どうしてそんなに怖がっているのか、聞きました。すると「ある女の子」は言いました。 「ダッテアナタノウシロニトウメイノヒトガイルカラ。」
学校のトイレで…
これは実際にあったことです。 先日、わたしが昼休みにいつも通りトイレに行ったら、 いつもは人がたくさん居るんですけど、その日は 誰もいなかったんです。まあすぐ出るしいいかと思って、 個室に入ろうとした時に… ギー…と音がなりました。 風が吹いているわけでもなく、人もいなくて… わたしが「え…?」と声を出すと、 さっきよりも大きく、ギー…ギー…と音がなりました。 それでわたしはすぐトイレから出て、 急いで教室に戻りました。 それからはそのトイレには極力入ってはいません。
ありがとう
最近12歳になった菊地です。 今日は、俺が体験した本当の話をします。 そんなに怖くないので安心してください。 あれは今から3年前くらいですかね。 96歳のひいおばあちゃんが亡くなりました。 もう少しぼけていて、耳もとおくて。 寿命だろうとみんなで言っていました。 すごく明るいおばあちゃんだったので、すごく悲しかったです。 その2日後のことです。 俺の部屋から、ひいおばあちゃんが大切にしていた、髪飾りが見つかったんです。 確かそれは、ひいおばあちゃんがまだ元気だった頃に無くしたものでした。 次のお墓参りの時、俺はひいおばあちゃんのお墓に髪飾りをお供えしました。 すると、ひいおばあちゃんの声が聞こえたんです。 ありがとう 俺はその時、ひいおばあちゃんが亡くなって、初めて泣きました。 うれしくて、うれしくて... ひいおばあちゃんが死んだという事実も、ちゃんと実感して。 あの日のことは忘れられません。