公倍数、公約数って?
私は夏休みまでにz会という塾?の問題集を終わらせなければいけません・・・しかしその中に公倍数、公約数という意味不明な言語が出てきました・・・お母さんも覚えてない~と言いました。算数の教科書も意味不明です。誰か得意な人、教えて下さい!
みんなの答え
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意外と簡単!
とある数を☆として、☆の倍数は ☆×整数(0は含まない) ☆の約数は、☆を整数で割った時に割り切れる数。 また、☆から始まる等差数列。 つまり6の倍数は6,12,18,24,30……と続くし 6の約数は1,2,3,6だけ。 これで公倍数というのは、ある数aとある数bの共通する倍数。 すると5と8の公倍数は40,80,120,160……と続く。 aとbの最小の公倍数を「最小公倍数」と言い、 公倍数はすべて最小公倍数の倍数。(ややこしいから覚えなくてもok) cとdの公約数は、cとdの共通する約数。 だから12と18の公約数は6,3,2,1。 cとdの最大の公約数を「最大公約数」と言い、 公約数はすべて最大公約数の約数。(同じく覚えなくてok) 便利なのが連除法、通称すだれ算。こっちはネットでも調べてみて。 説明分かりにくいけど、そこはごめん。
ガンバ!
まだ5年で100点以下取っていない学年でトップです!自信あります! 自慢ごめんなさい! さて本題いきます! 公倍数からいきます! 4と8の公倍数を1つ書きましょう! という問題ならば 4の倍数…4、 8、 12、 16、 20、 …8の倍数…8、 16、24、32、 40、 …ここでもう実は公倍数出てるんです! 4と8の倍数で同じ数のところが公倍数です!しかも一番最初の公倍数を最小公倍数と言うよ! じゃあ次公約数まぁそすうまで教えちゃうね! 約数は割り算した時にその数を割り切ることが出来る数のこと!逆にそすうは、 ある数を割り算した時に2で割り切ることが出来なく1あまる数をそすうと言うよ!
これからも使うよ
公倍数は共通の倍数のことで例えば3と9の最小公倍数は9、小さい順に3つの公倍数を答えろなら9.18.27になるよ。 求め方は最初は3の倍数9の倍数を並べていって同じ数が公倍数になるよ。 最小公倍数は漢字の意味の通り、一番小さい公倍数という意味だよ 公約数は共通の約数(割れる数のこと。例えば21の約数は1.3.7.21求め方は21÷□=□と割り切れる数□のどちらも約数)だよ。 求め方は例えば96と32の公約数ならどちらの数も割れる数字この問題なら1.2.3.4.8.16.32最大公約数は32。 最大公約数は、最小公倍数と同じように漢字の意味を見ると分かる通り、一番大きい公約数だよ。 わかりにくかったらごめん
ガンバ!その②
すみません、続きです。 約数とは・・(続き)1×12=12、2×6=12、3×4=12ですね。書き 出すときのコツは、1と12,2と6,3と4のよう に組み合わせをはっきりさせることですよ! 公約数とは・・・ある複数の数に共通する約数のこと。12と8の公約 数を見ていきましょう。 12の約数は1,2,3,4,6,12 8の約数は1,2,4,8 よって公約数は1,2,4ですね。 最大公約数とは・・・公約数の中でも最大の数。 12と8の最大公約数は4ですね。 勉強、頑張ってください!
続き
続きです! じゃあ次は公倍数を考えてみよう! 公倍数は公約数と同じような考え方だよ。 (例)2と3の公倍数を小さい数から、3つ考えてみよう。 はじめに、2の倍数と、3の倍数を考えてみよう。 2の倍数→2、4、6、8、10、12、14、16、18、20・・・ 3の倍数→3、6、9、12、15、18、21、24、27、30・・・ 2と3の公倍数は2の倍数にも、3の倍数にもふくまれる倍数だから、2の倍数と3の倍数を比べて、同じ倍数を考えてみよう。 2の倍数→2、4、6、8、10、12、14、16、18、20・・・ 3の倍数→3、6、9、12、15、18、21、24、27、30・・・ 2と3の公倍数→6、12、18・・・ となるね。だから答えは、 6、12、18となるよ。 どうかな?公約数と公倍数わかったかな? まだ難しいようだったら、なれるまでたくさん問題を解こう! 参考になれば嬉しいです!じゃあ塾の問題集頑張ってね!
ガンバ!
こんにちは、瑠梨華です。 倍数とは・・・ある数Ⅹを整数倍したときの数のこと。 例えば、3の倍数は3,6,9,12・・・です。 2の倍数が偶数ですね。 公倍数とは・・・ある複数の数に共通する倍数のこと。 4の倍数は4,8,12,16,20,24,28・・・、 8の倍数は8,16,24,32・・・ この場合、4と8の公倍数は重なっている 8,16,24・・・ですね。公倍数は、まあ、言ってし まえば永遠に続きますね。 そこに6も加わると、 6の倍数は6,12,18,24,30・・・ですから、 4,6,8の公倍数は24,48・・・となります。 最小公倍数とは・・・公倍数の中で最小の数のこと。4と8の最小公 倍数は8です。4,6,8だったら24ですね。公倍 数は、この最小公倍数の倍数になっています 約数とは・・・ある数Ⅹを割り切れる整数のこと。 12の約数は1,2,3,4,6,12です。
公倍数続き
続きです! 次は公倍数を考えてみよう!最初は倍数について考えてみよう! 倍数っていうのは元の数を2倍、3倍、4倍…と倍にした数の集まりを倍数って言うよ。 元の数が「2」とすると倍数は 2、4、6、8、10・・・だよ。 元の数が「3」とすると倍数は 3、6、9、12、15・・・だよ。 (例)7の倍数を小さい数から5つ考えてみよう。 1番小さな7の倍数は、元の数と同じだから7だよね。 次に小さな数は、7の2倍だから、14。 その次に小さな数は、7の3倍だから、21。 この順番で考えると、答えは、 7、14、21、28、35となるね じゃあ次は公倍数を考えてみよう! 倍数で説明が長くなっちゃったから続きを書くね! ホントにごめんなさい!
続き
続きです! じゃあ次は公約数を考えてみよう。 公約数は2つ以上の数のときに計算できるよ。言葉では分かりにくいから考えてみよう! (例)12と15の公約数を考えよう。 はじめに12と15の約数を考えてみよう。 12の約数→1、2、3、4、6、12 15の約数→1、3、5、15 12と15の公約数は12の約数にも、15の約数にもふくまれる約数のことだから、12の約数と15の約数を比べて、同じ約数を見つけよう! 12の約数→1、2、3、4、6、12 15の約数→1、3 、5、15 12と15の公約数→1、3 こうなるね!公約数はわかったかな?じゃあ次は公倍数! また続きを書くね!ごめんなさい!
公約数、公倍数とは
☆公約数とは☆ まずは約数について考えてみよう。 約数とは、ある数を割ったときに、割り切れる数の集まりのこと。 難しいよね。例を見てみてくださいな↓ (例)12の約数を考えてみよう! 簡単に言うと12をある数で割ると、割り切れる数が約数なんだ。 何で割り切れるか1から順番に計算してみよう! 12÷1=12☆ 12÷2=6☆ 12÷3=4☆ 12÷4=3☆ 12÷5=2・・・2 12÷6=2☆ 12÷7=1・・・5 12÷8=1・・・4 12÷9=1・・・3 12÷10=1・・・2 12÷11=1・・・1 12÷12=1☆ 12より大きい数は約数ではないよ。 12の約数は12を割ることができる1、2、3、4、6、12となるね。 じゃあ次は公約数を考えてみよう。 約数で説明が長くなっちゃったから続きを書くね!ごめんなさい!
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【公倍数】 問題1.4の倍数を、小さいほうから順に3つ答えましょう。 4に、1から順に整数をかけた積が、4の倍数です。 4×1=4、4×2=8、4×3=12、 また、いくつかの整数に共通な倍数を、それらの数の『公倍数』 と言います。公倍数のうち、いちばん小さい数を、『最小公倍数』 と言います。 【公約数】 問題1.4の約数を全部答えましょう。 4を1、2、3、…でわって、わりきれることのできる整数を、 見つけましょう。 4÷1=4、4÷2=2、4÷3=1…1、4÷4=1、…→4の約数は、1、2、4。 また、いくつかの整数に共通な約数を、それらの『公約数』と 言います。公約数のうち、いちばん大きい数を、『最大公約数』と 言います。 これで、わかっただろ。難しいけど、少しずつ、慣れていこうな!