漫画や小説をかいているひと!
私は趣味で漫画や小説を制作しているのですが、完結させたことがありません… 途中で飽きるとか、進展のさせ方が分からないとか… 皆さんは飽きたり、詰まったりしたら、どう対処していますか? それと、物語を考えて書くほうですか?書きながら物語を考えるほうですか?
みんなの答え
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たまーになりますね(笑)
こんにちは、舞奈です(/・ω・)/ 私は小説を書いてるんですが、 たまーになりますね(笑) 続き浮かばねぇーーー みたいな感じですww そんな時は大体↓ ・1回その話を考えるのをやめる (わりと1,2日ぐらいほったらかしてまた読み返すと浮かんでき ます(笑)) ・小説を読んでアイデアをもらう (これも結構いい方法です。あ、間違ってもそのまんまパクっ ちゃダメですからね?あくまでもアイデアなので。) の2つをやったりします 2つ目で、読む小説は書いてるジャンルのでも全く違うジャンルでもいいと思います。ちなみに私は書いてるジャンルのを読みます。 あ、私は最初の登場人物や主人公は決めてから書きますが、物語は書きながら考える派です!あらすじも考えるんですが、最終的にはあらすじとずれていっちゃうので・・・ 全く話が変わりますが、私は異世界好きなのでそういう異世界ファンタジーを書いてます!(←関係無いですね(笑)) でわでわ(/・ω・)/ 舞奈でした('◇')ゞ
投稿
あたしは小説投稿サイトに投稿しています 投稿したら何としても完結させないとという義務感が生まれて何とか完結させることが出来ています
私は…
私はプロットを作ってから書いています。漫画の場合はパースをつけたりしていますね。あと、アタリも描いています。よく、デッサン人形とかも使っています! ベタやトーンは苦手なんですがね… 私は魚の擬人化がやいのやいのする漫画を描いていますww
無題
どうも、モカちー。です 私は、先に物語をあらかじめ作っちゃうよ。途中で矛盾点が生じるのが嫌だからね。 自分は、スランプが起きたら一回書いてる小説から離れますね。
大丈夫!
私は漫画描いてます! えっと…たまに、描いていて飽きたりしますね。 でも、そうゆうときは他のノートに自分が描きたい話を書き出します! ジャンルはどうするかとか主人公はどんな子にしようかな…とか。 私の場合だと描きながら物語考えてる方が多いです。 完結するためにも、自分が伝えたいこととか、どうゆう感じで終わらせたいとかを考えたらいいと思います! 素敵な作品を作ってください!
ご褒美!
書ききったら自分へのご褒美をよういしておく!と、頑張れるよ。 私は全部あらすじ考えてから書く方かな。
めっちゃわかる!
ムムさん! すごいわかります! 私も今回答を入力してるiPadで小説を書いていますよ。 iPad買ってもらう前はノートに書いてましたが、完結させたことないですよ! 途中から飽きちゃう☆ 物語は頭の中に溢れてるんですけど、文にするのがめんどくなってしまいます。 あと、私は書きながら考える派ですヨ☆ お互い頑張りましょう☆ 年下ながら、Fight! 応援してるヨ!
わたしもです!
こんにちは! わたしも趣味で小説を書いています。 と言えるほど、上手じゃないのですが・・・ わたしもすぐに飽きてしまうので、いくつかの物語を同時に書いています。これに飽きたらこっち、という風にすれば、しばらくしてこの物語の続きのアイディアがピコーン!なんて思いついたりします。 つまり、わたしは書きながら考える方です。 あと、わたしは現実世界の物語だと長続きしないので、書くのはいわゆる「ハイ・ファンタジー(上橋菜○子の守人シリーズのような)」と呼ばれるものばかりです。 長文すみませんでした。参考になれば嬉しいです。 物語、頑張ってください!
続き
・音楽を聴いてインスピレーションを貰う (歌詞そのままはNG) ・ギリシア神話などを漁ってネタ探しをする (大抵の百科事典に出ています) ・普段から使っているネタ帳があればそれをパラパラ見る ・人差し指と親指(中指でもOK)で輪を作って周りを見て見る ・様々な写真集やノンフィクション映像などを見る ・自らが書きたいテーマを今一度確認する ↑のようなことを私はよくやっています。 ムムさん、創作頑張ってくださいね!
色々
物語の完結の仕方は先に考えて書くタイプです。 私の小説の書き方をまずご説明します。 まず何となくのイメージを、ワードやノートにある程度プロットとして 書き起こして、そこから伏線を考えて……という手法をとっています。 ただプロットとして起こしても、細かい箇所は後から書きますし、 表現で行き詰ったり、例えば『部分1』と『部分2』の繋ぎが上手く ならなかったり、進展が難しくなることも多々あります。 そうなったときは白紙と向き合っていてもしかたありません。 ・物語の舞台に設定している場所があればそこへ行く (ファンタジーなどでも『森』などの大まかな設定があれば『森』へ) ・カフェやファストフード店、駅など人が沢山いるところへ行って うわさ話や日常的な会話を盗み聞きする(ネット掲示板を見るのも有) ・本屋へ行って、背表紙を見て歩いてピンとくるものや 惹かれるものを探す(中身は見ない) ・小説の主人公やキャラクターが今している行動があれば マネしてみる(走って逃げているシーンであれば自分も死にもの狂いで走る) (続きます)