誰か怖い話して~~~~暇
誰か怖い話をしてください!WWWW
みんなの答え
※きびしいコメントを見たくない人は
「見ない」をおすと表示されなくなるよ!
本当にあったヤバい話
こんにちは。レボリューションだよ。これは、私の父親が体験したこと。今から1ヶ月前、真夜中にうめき声が聞こえた。何事だと思って飛び起きると、隣の部屋で寝ている父親の声だった。心配なので、様子を見に行くと霊は消えたらしい。私は分からなかったが、父親はお墓に関する夢を見ていて、起きたら自分の肩に人が乗っていたらしい。痛すぎて動けないとき、幸い声だけは出たから助けを呼んだらしい。私が行くと、霊は消えた。おしまい。怖い話なら絶叫学級を読むといいよ。
意味がわかると怖い話
意味がわかると怖い話ならあるよ!解説は一番下! 私の家の隣に1人のお子さんを連れた夫婦が引っ越して来ました。 こういう事を言うのはなんだがどうやら貧しい家庭らしい。水も電気も止めているらしい私がご飯をおそそ分けすると、とても喜んでくれる。その時以外は全く笑顔を見た事がなかった。時々夜中に奥さんのすすり泣きも聞かれるほどだった。 その調子なので私は心配していた。 しかもある日の事不幸が追い打ちをかけた お子さんがひき逃げをされ亡くなってしまったのだった。しばらくの間姿を現さなかった事もあったが徐々に明るさを取り戻した。また幸か不幸かお子さんにかけてた生命保険が入ったおかげでそれまであった借金も何とか返せてお子さんの事故で亡くなってから4ヶ月ほどしたある日旦那さんがガレージで新車を洗っていた。「やぁどうしたんですかその車?」「買ったんです言いにくいですが娘の生命保険が入ったおかげで」「そうだったんですか、でもこんな素敵な車が買えて天国の娘さんも喜んでいますよ!」それにしてもいい車だ! まだあるので次の回答に!
実体験、真夏の夜の怪奇現象
こんにちは。レボリューションだよ。私が実際に体験したことです。これは、2年前の話。夏休み、私はテレビを見て夜の11時まで夜更かししていた。テレビを見終えて布団に入り、目をつむった。しかし、なかなか眠れない。最初は気にしなかったがしばらくして、ドアが開く音がした。親が入ってきたと思ったが誰もいない。嫌な予感がした。しばらくして、椅子においたバックが落ちた。風もないのに...ドアの周辺に何かの気配を感じた。怖くて見れない。誰か助けてと願ったときタイミングよく父親が入ってきて収まった。父親は霊感が強いから、逃がしたのかもしれない。結局、あれはなんだったのか今でも分からない...
意味怖い
どうもまっちです。意味怖です↓ あるところに無人アパートがあってそこは幽霊が出るとか自殺が 絶えないとか。とくに夜がやばいそうです。ある日の夜、男がその道を通ったときそのアパートの屋上に人が・・・男はビビったがよく見ると幽霊ではありません。ホッ・・しかしその瞬間その人が落ちて血がとびちり足は変な方向に、、びっくりしたのか外の住民たちもベランダから見ていました。落ちた人は無事に病院 に運ばれ助かったそうです。 ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー 解説↓ なぜ無人アパートに人が・・・・怖いっすねぇ 以上。では。
超怖いお話だよぉ
こんにちは!タコだよ。 怖い話?いいよぉ。 大学生の紗矢香(さやか)と凛菜(りんな)の2人がビルの並んだ東京都港区のレストランでバイトをしていた。 ある日、二人がレストランに行くとお客がきていなかった。 凛菜 「あれ?お客様がいないねーうちら、暇っしょ。」 紗矢香 「ええ。そうね。珍しい日もあるものね。さ、私たちは棚の整理をしてしまいましょう」 凛菜はサボりたかったのだが、一つ上の紗矢香お姉さんに言われちゃしょうがない。二人は棚を綺麗にしていた。 10分後。先程までの、ガランとしたレストランが嘘のように20人の男が入ってきた。どうやらお昼休みにお昼を食べにきたらしい。二人は一人ずつ「いらっしゃいませー」と言った。すると、凛菜が言った後に低い声で「いらっしゃいませぃー」という声が聞こえた。二人はぞっとして、周りのお客を見たが何も聞こえないらしく、普通に席についていた。 その夜、お客がいなくなったと同時に二人は「てんちょーーう、キャー」と叫び出した。店長は「どうしたんだい?」そう言った店長の顔はゾンビだった。 どうだったぁ?怖ぁいよねぇー
題名:看板の言葉
小学校に入る前の娘と遊園地に行った。看板には『楽しんでね☆』って書かれていた。それを娘はじぃーっと見ていた。遊園地には、観覧車、ジェットコースター、クルクルコーヒーカップなど楽しい乗り物をたくさん乗ったが娘はなんだか寂しい顔をしている。だから俺は言った。「なんだその顔は。何かあったのか?せっかく遊園地に来たから看板どうりにしなさい」と言った。そしたらますます暗い顔になるじゃないか。まだ小さい娘には遊園地は早かったのかと思い、今日は早めに帰った。翌朝娘が自殺した。俺は今でも自分を許せない。 〈解説〉 まだ小さい娘は漢字が読めない。とすると『楽しんでね☆』と言う字を漢字が読めない娘が読むと…『し・ん・で・ね』 キャーーーーーーヽ( ̄д ̄;)ノ=3=3=3
私も怖い話だーい好き!
俺が小学生の時、日曜日の夜に、両親が 『ちょっと出かけてくるから留守番しててね』と家を出て行った。 俺はつまらないからこっそり近くの山にカブトムシでも取りに行こうと思って自転車を思い切り飛ばして山まで走った。急いで行って帰って来ればばれないだろう。スピードを出しすぎた俺は山までの道で角から出てくる車に気づかず、急ブレーキを踏んでこけてしまった。『大丈夫か!?』と言って出てきたのは両親だった。親は、 『お前が死んだらシャレにならない。お前には生きていて欲しいんだから』と言った。そのままみんなで帰ることにした。 答え:『お前には生きていて欲しいんだから。』 親は山に自殺しに行く所だった。 怖… また送ります!
怖いかわからないけど
こんにちは東方オタクです。 私が4か5歳の時、クリスマスで、布団で寝てて、その部屋にはしょうじがあったんです。で、夜中に目が覚めてしまって、その時、しょうじを閉める音がしたんです。私は怖くて見れませんでした。何だったんでしょうね~。 それでは。
イミコワ
小5のねこみんとです(´ロ`ノ)ノ はい。意味が分かれば怖い話しまーす↓ 私は生まれつき体が悪かった。 けど優しい両親、可愛い弟がいたから悲しくなかった。 でもある日突然、 弟は無口になり、父は何日も寝込んで、 母は元気が無くなった。 ーーーーーーーキリトリーーーーーーー 分かりましたか? 女の子は自分が死んだ事に気づいていないのです。 おぉ...自分で書いたくせに怖くなってきたw
さっちゃんはね…♪
さっちゃんはね~さちこって言うんだホントはね♪ この曲を知っているでしょうか。小さい頃に聞いたことがあると思います。ない人はぜひ調べてみてください。この曲は3番まであると言われてます…が! 実は4番が存在します。 この曲のさっちゃんは、昔、北海道にいた14歳のさちこさんがモデル。中学からの帰り道、線路を渡ろうとしたさちこさん。しかし、雪が積もっており、足がはまってしまいました。なかなかぬけず遮断機がおりてきて…ザクッザクザクッ!!! さちこさんは電車にひかれ、足と胴体がわかれてしまいました。幸運なことに、北海道ではとても寒かったため、血が凍り、数分の間さちこさんは生き延びたそうです。その間に線路を脱出し、足を探しました。…しかし、足は、見つからず亡くなってしまいました。 数日後、さちこさんのクラスメートの男子2人がさちこさんのことをふざけて歌にし、歌いました。3日後その男子生徒は足のない状態で死んだそうです。 皆さんも、歌うと足を持っていかれてしまうかも…