青春小説、書いてみよー!
こんにちは、和です。 いきなりですが、青春小説書きませんか? 恋愛、部活、友情など何でもOK! 普通に書くとつまらないんで、字数制限をつけます! 字数は…45~50字★ 意外と短いので難しいですよ~ 暇な人、挑戦してみてください!
みんなの答え
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こっちを向いて
僕は貴方に恋をした。 貴方の笑顔を見る だけで嬉しい。僕は呟く。 「こっちを向いて。君の笑顔が 好きだから」 どうでしょうか。 難しいですねー!! でも楽しかったです! またやりたいな~♪
ダメな彼
私はダメな彼に恋をした 彼は彼で一生懸命 彼は失敗するばかり 公園に咲く桜のように 綺麗に咲き無残に散る花 なんじゃああああこりゃあああああああああああ 未来の大小説家が意味不明なもん作ってどうすんじゃああああああっ (ちなみに彼は失敗するばかりの所に「成功するようで」が入り、 彼は成功するようで失敗ばかり です) 皆さん、冷たい目で見ないデー(何かを悟った) あ、別にみなさんこれ私の人生の物語じゃないっすからー… 誤解しないでε-(´∀`; )
私の初恋。
私は彼に一目惚れした けど彼には彼女がいた この恋は諦めたくない けど彼の幸せな顔 私は彼女になる資格は無い ギリギリ50文字!ふ、ふぅ(汗 難しいかったけど楽しかったです。悲しい結末の恋ですね。あ、これ、青春じゃない気がする(汗
え、青春か、これ
貴方はとても素晴らしいから、 まだ未熟な学生の私には 釣り合わない気がして、 この恋は、 桜が散り終わるまでしか 続きはしなかった。 ・・・どうでしょう!((汗
体脂肪を燃やすお茶
私の学校には、自動販売機があって、人気なのは体脂肪を燃やすお茶。 「ねぇ、みんなは、そればっかり飲んでて飽きない?」 クラスの人に聞くと、 「だって、痩せなきゃ部活で動けないんだもーん」 「あんたの部活も、強いんだから痩せたら絶対もっと動けて優勝できるって」 この言葉をきっかけに、私は体脂肪を燃やすお茶を飲むようになった。 結果、優勝できた。 私の青春は、体脂肪を燃やすお茶と過ごしたといっても、過言ではない。 どうでしょう。初めてなので、うまくできませんでしたが… 楽しんでいただけたら嬉しいです。