小説を書く時のコツは?
ドーモ!あーにゃーです! 早速本題です!私は最近小説を書くのにハマっています!今、友達をテーマにしたものと、恋愛ものを書いています。 コツとかってありますか? また、「こんなシーンあった方がいいんじゃない?」っていうのもあったら書いてくれれば嬉しいです! お願いします! 以上、あーにゃーでした!
みんなの答え
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えっとねー。
私は上手くないけど、掲示板サイトで書いてるから、私なりのやり方を教えるね! ・起承転結(起→過去の様子。 ・承→起が動き出す(いじめ系の話の場合はいじめっ子が動き出すなど) ・転→事件が起きて、主人公が巻き込まれる(ここでどうするかによってストーリーの面白さが変わってくると思います)) ・結→転が解決する。(ここでハッピーエンドにするか、それともデッドエンドにするかで変わってきます。) 私的には、こんな感じです。 私はいつも、いじめ系の小説が8割を占めているので参考にならないかもしれませんが参考になったら嬉しいです!
コツ教えます!
どーも、こんにちは! Pixivと言うサイトで字書き活動をしている者です。 早速ですが、コツです。 セリフのあとに「○○は言った。」 と書くのはNGです。(例外もある。) 例えば、 ・「いい加減にしろよ。」海斗はそう言った。晴輝を睨み付け、机を勢い良く叩きつけた。 ・「いい加減にしろよ。」 海斗は晴輝を睨み付け、机を勢い良く叩きつけた。 分かりにくい例ですが、動作や物音で表す方が読みやすいし、文字数も減り、まとまりもいいです。 初歩的なことですが、気をつけて書いてみてください。 いい小説がかけるといいですね。 頑張ってください(^^)/
下手だけどアドバイス!
私は結構小説書くのが好きなのでアドバイスをさせていただきます!まず起承転結を作る!【始まり→中→ハプニング→おわり】です。 短編小説↓ 私はこの家が大好きだ、庭もあって静かでそしてお母さんとの思い出に溢れているたったひとつのお母さんの形見… 「斎!いつまで片付けが終わらないのよ!本当にあなたは母親に似たのね私が本当の母親だったらもっとちゃんとしつけるわ!」義理の母は意地悪だ私はそんな義母が嫌い、義母は私の思い出をこの家を金に変えると言うのだ。でも私が義母に逆らうことは出来ない黙って従わないと… 「ガタン!」何かが叩き落ちた「これって…私がお母さんからもらったオルゴール?なにか挟まってるみたい…」それを引き抜くとそこにはオルゴールの曲の歌詞が…『自分の大切なものは自分で守らなきゃ他の人に頼らないで』その歌詞を読むと涙が溢れてくる… 「私は…義母の言うことを聞くしか考えていなかった…私の大切なものは私が守らないといけないのに…」 「義母さん!私、この家売りたくない!これが私の気持ち!お願い売りたくない!」きっと売られるけどありがとうオルゴール私に勇気をくれて!
例えば…
私も小説を小3で夏休みに宿題で書いたら、なんかの間違いで学校で表彰されちゃった(ドヤ。私が書いたのは余命一年の女の子が恋愛に友情に、青春を謳歌する話です。私が心掛けたのは、クライマックスで主人公が亡くなるシーンです。主人公以外の心情が表れるように、それぞれの言葉や表情を文でうまく書けたら最高です。また、その他のシーンもキャラの気持ちが薄っすら分かる程度に。主人公以外のキャラが部活でうまくいかなくて思い悩むシーンでは、その前に顧問の先生がそのキャラに注意するシーンを入れたり細かい芸をしてもいいかもです。
えっと
どもしょぼ丸です。小説書けるなんてスゲーね。えっと、主人公また、 ヒロインにはなんらかの弱みか隠し事してるのとか、予想外の事が起きてピンチになる転落も必要だと思う。それでこんなシーン あったらいいなってゆうのはドキドキするとこ。 小説がんばってね!