聞いてください、、、
ジャンルがわからなかったので、その他にします。 たまに、わたしは、考え事をすることがあります。その内容が、人は、死んでしまったら、どうなるのかです。考えようと思っていないのに、嫌なのに、考えてしまうんです。その時によるのですが、体が、ジェットコースターに乗ったときみたいに、ふわっと浮いた感じがします。 だって、永遠と時は続いていくのに、途中から自分は居なくなっても、皆んなは生活していくのがこわいんです。誰か、同じ人居ませんか? 本当に怖いです。ヤバイです。
みんなの答え
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小さい時そうだった。
ぼくもぼやぁーっというあの怖さわかります。 自分が死んじゃうことが怖くて夜ねれなかったり、泣いちゃうことがありました。 ぼくの場合、死んだ後は何もないと思っています。時間は永遠と過ぎていくけど自分が死んだらおしまい。前世も、ましてや来世なんてない。 だったらそんなこと考えて悲しくなるより、もっと今の人生楽しもう!みたいな感じのなって、「死」というものに対して、そこまで恐怖は感じなくなりました! いつかその考えから抜け出せるように、お互い頑張りましょう!
メッッチャわかる!
私もそうです!本当にそういうことをよく考えます。私の場合は、友達もそれで悩んでたので、語り合いましたけどねw 私は、こういう風に思うようにしています。 「死ぬ」ってことは、「眠る」こととほぼ同じ。 ベッドに入って、目を閉じてから眠るとき、「あ、今から眠るなあ」などとは思いませんよね。いつのまにか寝ていて、朝目覚める。死ぬときも、いつのまにか。自覚はありません。 そして、眠りについてからは、夢を見ますよね。死ぬときも同じです。死んでから、ずっと続く夢を見るんです。決して悪夢などではなく、とても楽しい夢です。だいたい、夢って、いつもの生活と似たようなものじゃないですか?だから、死んでから見ている夢で、楽しい時間をずっと過ごすんです。 そして最後には、生まれ変わります。永遠に続いていく世界に、また戻れるわけです。 こんな感じです。長文失礼しました。そんな考えことなんて忘れてしまうくらい、何か楽しいことをやってみるのもおすすめです。