駄目なの?
小5のヒナです。私は将来、裁判関係の仕事に就きたいと思っています。たくさん裁判のことを勉強して、努力していました。でも昨日の夜その事をお父さんに言ったら、「やめた方がいい」と言われました。理由を聞いたら、「お前馬鹿だしなれるわけないから」と言われました。辛いです。悲しいです。私の今までの努力は間違っていたのでしょうか?そして裁判関係の仕事に就いたら駄目なのでしょうか? 誰か私を助けてください。(辛口NGでお願いします)
みんなの答え
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きっとなれると思います。
僕はまだ小六ですが、法律に関心があって、弁護士も友達から勧められたことがあります。 裁判関係の仕事は、被告人を適正な判決にしたり、被害者を救済する立派な仕事だと思います。お父さんの言うことなんて気にせず、勉強したらきっとなれると思います。HINAさんの人生はHINAさんが決めるものです。他人に左右される権利はありません。希望を高く持ち、将来お父さんを見返しましょう。
無視しましょう
お父さんの言う事なんか気にせずに、今まで通りに努力を続けていいと思います。あなたのその夢が、お父さんの一言で終わってしまう程度のものなら叶わない願いなのかもしれませんが、もし、そうではないのならば頑張って努力していつか本当に裁判関係の仕事についたら、お父さんを見返してやりましょう。
なるほど
裁判とは、そもそも罪人を裁くお仕事です。 殺人、窃盗、パワハラ、脱税。色々な罪を裁きます。 その分知識も必要です。どの法律にこの被告はひっかかってしまったのか、ひっかかった法律は重大な法律なのか、とか。それを平等に吟味する、とても頭を使うお仕事です。 国家試験もあります、とても厳しいです。 でも、諦める必要はありません。良く言いますよね、努力すれば夢は叶うと。 私は叶った例がありませんが、それは面白半分で努力しているからです。 つまり私が言いたいのは、真剣に伝え、自分が優秀なことを証明し、圧倒的な語彙で説得することです!