死への恐怖
私は幼い時からからずっと死ぬのが怖いのです。 人間は生まれる時も死ぬ時も一人。孤独にこの世から消えること、こんな恐怖を味わうならいっそ生まれてこない方が幸せだったのではないか.......とまで思ってしまいます。 目を閉じて、数秒、目を開けばそこには当たり前の景色が広がっていて。それは生きているという事を強く実感させると共にそれはどうしようもなく死への恐怖を呼び起こすのです。 死んだ後のことなんて誰も分からないしその為の救いの為に宗教があるのかもしれませんが私にもどうしても輪廻転生とか天国地獄やらの概念は納得できません。皆さんは死についてどう考えますか?
みんなの答え
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長文です。
たつのおとしごさんは、恐らくタナトホォビア(死恐怖症)だと思います。 タナトホォビア(死恐怖症)の方は、意外と多いらしいのです。 浅い恐怖症の方もいれば、生活に影響を及ぼすぐらいの症状もあるだそうです。タナトホォビア(死恐怖症)の治し方は、まだ「楽しいことをして忘れる、趣味に没頭して考えないようにする、 考えないようにする、」などといったありきたりな事しかないのです…ですが、自分以外でもタナトホォビア(死恐怖症)の方はいると考えたり、永遠何て無いと考えると、タナトホォビア(死恐怖症)が軽くなるのではないでしょうか? やっと、本題ですが…()私は、死ぬのが怖い…より、死後の世界や、前世が怖いと思う事はありました。なので、出来るだけ考えない様にしています。 ちなみになんですが…宇宙恐怖症とタナトホォビア(死恐怖症)は同じ恐怖症の種類なんだそうです…確かにどちらとも、先がわからない解けない謎、まさに無限ですもんね… 以上です。(年下なのに上から目線で語彙力が無いし本題が少ないのに長文でもう、色々ごめんなさい。)
死後は誰にも分からない。
「皆さんは死についてどう考えますか?」 そんなの知らない。予想した所で何がある?予想なんて出来ない。誰も死後は分からないし死んだ人はもう生き返りなんてしない。予想も現実も結局死後は残酷。無の世界。0は語れ無い。それと同じ。よく「地獄」「天国」「また人間として産まれる」、そんな死後の解釈もあるが信じたい人は信じればいい。信じたくない人は信じないでいい。あると思えばある。無いと思えば無い。 そんな暗い事を一生懸命人生を掛けたって分からない。死んでみないと分からない。 死について暗く考えるな。いつかは死がやってくる。その時に答えを体験すればいい。生きてる内は死後なんて考えず明るく、人それぞれの生き方をするのが、私はベストだと思う。
死は誰だって怖い(多分)
僕は、人はいつか死ぬので、 悔い残りなく生きようと思ったり、 後世に名を残るような事がしようと思ったりしてます。 僕も、本当はたまに自分以外生きてなくて、ゲームみたいにみんなじゃないかなど哲学的に考える事があります (自分イタすぎるw) でも、怖いという気持ちがあると 楽しく生活できなくなるので、 お互い楽しく生きていきましょう~^^
それはね、、、
こんにちはにこにんです 死について考えてしますのは 成長期(思春期)だからだそうです だから数年後にはそんなことは 考えなくなるらしいです でも考えちゃうときは考えちゃうし 怖くて凄く心配にもなるのは 私も一緒です これから一緒に乗り越えましょう‼
うん。分かる。
まふらぁです! 私も前まで死ぬのが凄く怖くて、勉強も集中出来ないほどでした。 (まぁ今も少し怖いんですけど) でも案外大人になったら死ぬのが怖くなくなるらしいです。 私もいつのまにか死ぬことを考えなくなりました。 しかも、よく考えてみてください。 いつまでも死ぬことを考えてても人生楽しくないですよ。 大切なのは今生きてるということを楽しむ、人生を楽しむことです。 アデュー
私も思ったことある
私も小さい頃から(死)ってなんやろう、と思ったことあります。「どうせ死ぬなら、何で人や生き物は生まれんのやろう。」とか 私は、地球が生きてくために生き物は生きてるんだって 思ってます! 亡くなった人は、生きる役目を終えて、きっと見守ってくれてるんだと思うよ。 私は、宗教とかはいいと思っています!価値観とかの問題だと思う! 年下なのに変なこと言ってごめんね。素直な気持ちです。
あ
生きていればそれはしょうがないことです。皆そうです。 でも、いつそうなるかわからない人生、 そこばかり気にしていてはつまらないじゃないですか。 せっかく生まれていたんだから。先のことを考えるより今を生きた方がいいですよ。