あなたの「勇気」をわけてください…
私の話を聞いてください… お願いです。 私は最近、「消えたい」という考えが頭の中にあります。 友達関係・勉強・学校 すべてうまくいきません。もちろん、人生すべてがうまくいかないことなんて、ちゃんとわかっているんです。 親友には半分裏切られ、学校では半分自分の居場所がなくなってきていて、勉強も全然理解できなくて。 ただ自分は 誰かに必要とされたかった。 誰かの「一番」になりたかった。 誰かに認められたかった。 自分を必要としている人は存在していないことはわかってます。でも 悔しい。 誰か、勇気づけてくれませんか。共感できる人はいませんか。 これを読んで気分が悪くなってしまったら、ごめんなさい。長文すみません。
いろんな相談先があります
子供のSOSの相談窓口
チャイルドライン[特定非営利活動法人
チャイルドライン支援センター]
みんなの答え
※きびしいコメントを見たくない人は
「見ない」をおすと表示されなくなるよ!
分かる...分かる分かるわかるぅーー!
ふざけたタイトルですみません。私も、まさに今、そんな状態です。友達に嫌われて、ずっと仲良くしてきた友人に裏切られて、本当消えたいって思ってます。 で、、、、そういうときは、難しいんですけど、○ねとか言われたり、誰かに苦しめられたりしたら、「ああこいつは、こういう程度の人なんだな....」と、思いましょう! そういう最低な人は、いつかバチが当たります。あなたは、いつか救われます。いまは、耐えるときです。お互い頑張りましょう 長文失礼しました
必要とされる方法
年下です。人間関係は分かりませんが、勉強は間違えたやつを解きなおして、どこで間違えたか知ればいいかと。 必要とされたいと言いますが、どこで必要にされたいかにもよります。でも、何でもいいから必要とされたいのなら、このサイトで他の人を助けてください。たくさんの悩みを吐き出して、他の人が必要としている「回答」を送ってあげてください。
少しずつでいい。
こんにちは。中2のNanami⊿☆です。 私も、過去にあなたと同じような体験をしました。親友に裏切られ、いじめられて平然と死ねとか言われて。笑えなかった。 そこから視線恐怖症、対人恐怖症になって心を閉ざしてしまった。今でも治らない。 誰にも必要とされてなくて、本当に死のうと思って自分を傷つけて。 でも、これをきっかけに思うことがあったし成長したと思う。 平手友梨奈さんの動画を見てください。 彼女は、先日欅坂46から脱退を発表しました。彼女のパフォーマンスに心を動かされます。彼女は誰かに勇気を与えられる存在になりたい、と過去に語っていました。 すごく勇気を貰えます。そっと心に寄り添ってくれるようで。 少しずつでいい。前を向こう。 私も頑張るから。 それでは。
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すごくわかる。 私も全て上手くいかなかった。 家族の問題は自然に減っていって、学校の問題からは逃げたよ。 それでもまだ追ってくる。 新しい問題が出てくる。 辛い…。 友達とはLINEのやり取りだけにした。 会うと疲れちゃうから。 勉強も難しいよね…。 苦手なところはちんぷんかんぷんだよ。 あぁ消えたい。 ちなみに寧子さんと同じで私も帰国子女。 同じような経験もしてる。 でも大切な思い出にはならなかったな。 今でも思い出すと辛い。 理不尽に怒られて、差別されて、なんで私ばっかり…。 日本に帰ってからはHSCとトラウマと軽いいじめのせいで行けなくなった。 あの人たちのせいで私にのしかかってきた問題もいっぱいあるよ…。 あの人たちは楽しんでるのに、なんで私は苦しまなきゃいけないんだろう。 長々と自分語りしちゃってごめんね。 まとめると、共感できるってこと。 …ごめん。 回答する立場なのに、私の話しかできてないね。 私なんて、いない方がいいよね。
大丈夫。辛いこともあるよね。
私も消えたいって思ったことがありました。私もりねこくん(さん)と同じでした。辛いですよね。でも周りには、あなたを助けてくれる人がいます。人を信じられなかったら、ここに来てください。私と話しましょう。だから、一人でかかえこまないでください。
大丈夫ですか?
まず、最初によく頑張りましたね。あなたは何も悪くないです。一生懸命物事に取り組んでいて素晴しいと思います。それでも上手くいかないと悔しいですよね。でも人生山あり谷あり。今は辛くてもいつか必ず安心する日がきっと来ます。ここから私の話になります。 私は帰国子女です。3年ほどあっちで住んでいました。英語が分からず、友達は0人に等しかったです。アジア人だからって差別されて『死にたい』という感情より『消えたい』という感情でした。お前らが私の立場だったら、私がアメリカに生まれたらこんな惨めな思いしなかったのかなといつも思ってました。でも恥ずかしくて親にも言えず、辱めを受けながら学校に行ってました。行きたくないのに、先生も生徒の顔も見たくない。○ねって心の中でいつも思ってました。私だって好きで自分の意見を言えないわけじゃないし、主張したいし、自分の存在意義を、存在だけでも認められたいと思ってました。でも、ある時日本が大好きな韓国人のお友達ができました。拙い英語を必死に聞いてくれて、嬉しかったです。本帰国が決まり、英語もちょっぴり上達しました。今ではアメリカでの思い出は私にとって大切です。