『小悪魔君と天使ちゃん』 ~小中生向け~ ☆短編小説☆
紹介 主人公(姫里 芽亜李)ひめさとめあり中1 天使ちゃん (天音 星) あまねしょう 中1 小悪魔くん 友 『今年の5組イケメン多くない?』 友『確かに~芽亜李はどう思う?』 芽【ふえ?ああごめん.私そういうのよく分かんなくて】 友『興味ないか…てことは恋したことないなw?』 芽【あ、うん】 友「「えええ( *゚A゚)」」 芽【まあそんなことは置いといてクラスいこ】 友「やっぱ天然だな~」 芽【そうかなぁ?】友『だって小学ん時の あだ名、天使ちゃんじゃん。』 芽【そうだった】本当は私も恋したい。でも勇気が出せないだけ。 ガラガラ 芽(席どこかな…) 星〈おおーい〉 芽(見つからないな…~) 星〈おーい〉'ぽんっ' 芽【わあっ】 星〈ぷははっびっくりした?〉優しく教科書で頭を叩かれた。芽【なっ、】 星〈こーこ。君の席~〉 芽【え?教えてくれた?】芽(ていうか隣?)星〈よろしくね。芽亜李さーん〉 芽【な、何で名前知ってるの…?】星〈だって、幼稚園の時おなクラだったじゃん〉ん?よく見るとにていた いたはずの初恋の人。でもすぐに諦めた人。星〈覚えてるよ。だって俺の初恋だもん〉 ドクン ? ドクン なんだろう。こんかんじ。すぐに理解できなかった。芽【それはどういう…?//】芽【…】 星〈まあ、会えて良かった〉初恋。が頭の中で回っている。今すぐ、私も好き。好きだったが漏れそう… 星〈放課後屋上に来て〉 芽【う、うん。何するの?】 星〈 告白するの 〉 ……え?告白?それってあの?私がいつも赤面の女子に言うおめでとうの? 神様。私恋の仕方を教えて欲しいです。あの 小悪魔系男子との。この恋煩いどうにかしてください。そして私は屋上に向かった。星〈待ってたよ天使ちゃん〉芽【【おっ待たせ。小悪魔くん】】私は知った。君の事が好きだ。 ずっと前から。 読んで下さりありがとうございます(*- -)(*_ _)ペコリ 初めてなのでお見苦しいところがあると思います。すみません(ToT) 感想を返信してくださるととても嬉しいです(*^^*) 芽亜李と星のその後は読んでくださった皆さんにのご想像に任せます。 本当に本当に読んで下さりありがとうございました☆ミ