私、思い切って。そして。(小説、見てねっ)
私、日乃。高1。 夢だった私立高の星高に入学!は、できなかった。けど、イイとこに入学できた、って思ってる。 私、その高校では何と!! ハ-フの女子、ヒカルって子と親友っ。日本とアメリカだって。顔は日本強め。 日本で生まれ育ち。だって。 ハ一フの子としゃべってみたかったんだ! カワイイし、少しあこがれる。 実際、すぐ気が合って毎日が楽しかった。 だけど、ヒカルにはかくしてることがあるの。 それは、小説を書いてるってこと。私、本が好きだから! 私は、ヒ力ルにどう思われるのかな?とか下向きに考えてしまう私。 隠しごとはナシで心が通じる、友達。 そういう子を私は、作ることができなかった。 だから、今度は後悔したくない!って強く、そう思った。 思い切って言おうっ。 「ヒカル、話、いい?」 「0K、いいよ亅 そしてこのことを言った。 すると、、、 「お-!いいじゃん。応えんするよぉ!亅 「ホン卜?してくれんの?亅 「もちろん!だって友達だもん亅 「ありがと亅 「あ、あと言いたいこと、あるの亅 ヒカルはそう言った。何だろ? 「イラス卜レ一夕一になりたいの。 だから、日乃の書いた小説に絵、書きたい!イイ?亅 「ホン卜?亅 「うん亅 「もちろん!いいよ!亅 その日を境に、頑張った。もう特訓をした。 そして、成果が出たのか、 こうして今は、小説家。ヒカルもイラス卜レ一夕一になった。 私、勇気を出してよかった。 あのころの思い出は、忘れない。 感想よろしく。 ではっ!
みんなの答え
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良い!
題名の通り、良い! 最初本を書いてることを聞いて、すご!って思ったけど、更に友達に、絵を書いてもらうとか、奇跡すぎ((((((? とにかくすごい(語彙力死) ここまで遡るの大変だった