アパートの隣人(意味が分かると怖い話・主人公は自分)
私はれいな。大学二年生。19歳。私は今、大学に勉強するため古いアパートに住んでいる。大学に進学している時、ある人が引っ越して来た。その人の名前は分からなく、大学にいることが多いから顔が出せない。 そんなある日の事、自分の部屋に小さい穴が空いていた。一体なんだろうと覗いて見たら真っ赤。 私「あの隣の人の家の中は壁紙が真っ赤なんだ」そう思っていた。それから毎日気になるから覗いていた。結局覗いてもずっと真っ赤だった。私「これ、壁紙なの?何だろう。分からないな。」考えてしまう。そう思い、明日は大家さんに聞いてみることにした。~あれは何?~ 私「大家さん、私の部屋の中に小さい穴が開いていて、隣人の人なんですけれども気になって毎日覗いてしまうんですけど何か知ってます?」 大家「ああ、あの人ね。あの人は、目の病気で目が真っ赤なんだよ。」 家の中に入った後、後ろに人がいると気配を感じ、後ろを向いてみた。 私「ギャーーーーーーーーー!!!!」目が真っ赤だ。隣人の人だ。 私「はぁ…はぁ…はぁ…」あれは、あの目は一体なんだろう。 END
みんなの答え
辛口の答え
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嫌ーーーー!!!!!怖
隣の人ずっとみてたんでしょ! 変態じゃん!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!
怖っ!
また書いて!!
怖い怖い
知ってたけど…。
知ってる
壁から隣人がずっとのぞいてたんでしょ?
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