地球はさよなら(ちょっと怖いかな?)
私は中谷穂花。 小説を書くのが趣味。 私は本当に起こらない話が大好き!ファンタジーっていうのかな? 特に未来予知とか!そういうの聞いただけでワクワクしちゃう! 超能力、ほしいなぁ。神様。お願いします! {祐也君と付き合いたい付き合いたい付き合いたい} ………何書いてんだ私。バカみたい。 まぁ、実際にバカなんだけどね。 これが、叶ったりしないかなぁ。 そう思い、私は短くなった鉛筆を動かした。 {放課後。校舎裏に祐也君に呼び出され、「付き合ってください!ずっと好きでした!」と、言われる。 そのあと私は「良いよ」と言い、二人は、唇を………くっつける。} キャーーー!こんな恋したいよぉ~!キュンキュンするわーーー!! 私は無理だろうけどさ。 ふぅ~!学校終わり~!そういや昨日あんな変なこと書いてたなぁー!今から呼び出されたり……… 「穂花。」 「ゆゆゆゆゆゆゆゆゆゆゆゆゆ祐也!!!!!」 「お前DJかよw放課後、校舎裏に来いよ。」 「え…うん」 マジか。こりゃかなったぞ。け、けどままままままだ分からないしー? 校舎裏に着いた………今から告白されるかも……… 「穂花」 「う、うん」 「付き合ってください!ずっと好きでした!」 ほ、本当に叶ったー!嬉しい! 「良いよ」 そして二人は自然と唇をつけ……… あー!私、超能力使える!確か、今日テストだっけ?書かないと! {テストで100点をとり、みんなに羨ましがられ、先生、お母さんに褒められる。} よーし!書けた!学校行くぞー! 「お母さん!今日テストで100点取ったら、スマホ買って~!」 「穂花。あなた取れないこと分かってそんなこと言うの?ま、良いわ」 「約束ね?」 「はいはい」 やったー!ラッキー!スマホのこと書いとけばよかった………。まぁ、いっか。 そしてもちろんテストは100点!イェーイ! 「あ、穂花ちゃんすごい!良いなぁー」 「すげーな中谷!」 「よく頑張りましたね!中谷さん!」 「穂花!テストで100点取ったの!?すごいじゃない!スマホは無理だけど、お小遣いに1000円あげるわよ。はい。」 やった!今度テストの時スマホ書かないとなぁ。 小説書こっと。 {地球は、爆破し、人々は悲惨な生活をたどる。人口は100人になる。こんな悲惨な暮らしで一人の少女が立ち上がった。} 少女の名前は………大親友の花野美香でいっか!賢いし! {彼女の名前は花野美香。彼女の頑張りで、地球は回復した。人口は10000人にも上った。みんなは彼女に感謝した。} うんうん!良いね! {しかし、あることが分かった。爆破で亡くなった人々は人間には生まれ変わらない。どうやらゴキブリが多いらしい} 本当にこうなったら嫌だなぁ。 「あっ!」 急いで消しゴムを持ち、ノートの線が消えるぐらいに精一杯消しゴムを動かした。 不安を抱えながら寝た。 そして、地球は………真っ赤になった。 どうでしたか?いろんなもののごちゃ混ぜ小説です。 全然怖くなかったと思います!期待した皆さん本当にすみません! 辛口はやめてほしいです。感想待ってます!
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一回
一回書いたら終わり!?怖!! 想像力すごいね! また書いてね! いい作品ありがとう!