大好きな彼へ
私の名前は佐藤 マミ。彼氏がいる。彼の名前は高橋 大輔。彼女いない。私たちは中学1年生の別々のクラス。まだ人見知りの私達。だけど、彼がいきなり私に話しかけてきた。 大輔 「ねえ、ちょっとさあ放課後 話があるんだけどいい?」 マミ 「いいよ。」 大輔退場後... マミの友達 「ねえ、もしかしてマミに告白されるんじゃない?」 マミ 「えー、でも私彼知るよ。」 マミの友達 「まあ、話を聞いてあげたら。」 マミ 「うん。」 放課後部活の後雨が降っている 大輔 「俺、マミのことが好きなんだ。実は俺、運動会の時マミが走っているところを見て、かわいいと思ったんだ。だから、俺と付き合ってください!」 マミ 「実は私、彼氏がいてごめんね。私、告られたの今回で初めてなんだよね。でも嬉しい。もしできたら、今度一緒に遊ばない?ごめんね。」 一週間後、私はもとかれとわかれるかことにした。事実は、大輔に告られて、家に帰ってよく考えると私は大輔のほうが好きなのかもしれないときずいた。そしてさらに一週間後大輔に告白した。 マミ 「突然ごめんね。私よく考えたんだけど、私やっぱり大輔のほうが好きかもしれない。私は好きだった人と別れた。本当に私は大輔のことが大好きかもしれない。だから、私と付き合ってください。」 大輔 「マミがそう言うなら、付き合ってあげるよ。本当は降られた時がっかりだったけど嬉しいよ。」 マミ 「ごめんね。」 大輔 「これから仲良くしような。」 それから私と大輔は仲良くなったが、コロナウイルスの影響で、デートができていないまま、中学2年生になってしまった。だが、私たちは、同じクラスだ。一つ心配なのは私たちは、ちゃんとやっていけるのだろうか。 さあ皆さん、これからどうなるか予想もして見てください。これで、物語を終わります。読んでくれて、ありがとうございます。