本当の自由
この世界に捧げるもの、自由しかない。まさか自由はいけない事なのであろうか、有り得ないし間違っている。こういう人がいると信じている限り同調するしかない。みんな揃って弱い言葉で伝えるのはおかしい。 どんなに過激でも強い言葉で勝つ。ここで主張を曲げたら生きてる価値ない。誰よりも言葉の力を高く掲げ、必ずしも人を変えられる。真実を明かされ、真実の意味を知る。自由は事実だ。目を開いて、そして耳をすまして判断しなさい。ペンと言葉は過激に勝つ最強の武器であり世界を変える。言葉は暴力や何より強いがペンも一緒。文章に書く時、共に希望を持って生きるのを誰にだって表現出来る。わたしの言葉は声なき者たちの声であり言葉。言葉は銃弾よりも強し。真っ白な光に包み込まれ、それはとても眩い美しい光である事を未来という。それから紙は人間よりも辛抱強い。いまなる扉よ、希望の未来の扉を開いてくれ。 考慮が麻痺した大人たちに支配されるな。それでは感化されてしまう。 アメリカのオバマ大統領が言っていた、「我々の行進はまだ終わってはない」と。選べることが大事だ。人間らしくない者には任せるな。人間には義務がある。尊重できる言葉を探し、尊敬する者が多くなるだろう。人間は愚かであり本質は善だ。長い間生きてる限り、まだまだ全然善を掴めてはいない。人間は愛し合う訳なのになぜみんな憎み合うのか?いまの人間を変えるべきことは、世界を変える事を正しいやり方で行動をすれば良い。行動をしなければNOと伝わらない。 END