謎の物件(心霊)
私の名は零(れい)。年齢は27歳。(友達と一緒)この時、私は友達と噂の謎の物件に行く事になった。友達は3人。名は三笠(みかさ)。康二(こうじ)。五葉(いつは)。この3人と行くが、謎の物件はある連続殺人事件の物件らしい。 五「ねぇ、ほんとにこの中入るの?超怖いんだけど~!」 康「大丈夫でしょ!!(笑)」三「マジか~(怖)」私「念の為に、懐中電灯持ってきたけど使う?だって中めっちゃ暗いじゃん」康「じゃ、俺使う!!」中に入った瞬間、何だか背中から視線を感じた。五「めっちゃ視線感じる。」後ろにあった扉が閉じた。女の霊「うぁぁぁぁ」私「え?何?何か聞こえたんだけど」そしてエレベーターに乗る中、心臓がバクバクしながら……。エレベーターのドアが開いた瞬間、女の霊が私たちを睨んだ。私たち「ぎゃあああああああああああああああああああぁ!!!!!!!!!!」心臓が止まりそうな勢いで睨んできた。私たちは必死で走るが、女は追いかけてくる。三「もう帰ろう!!」私「ねぇ康二、帰ろう!!」懐中電灯を照らしても何も見えない。私たちはそのまま出口に向かって走り続ける。女と男の霊「うぁぁぁぁぁぁぁぁ!!」2人の霊が走ってくる。女と男の霊「お前らぁぁぁ!!」その霊の言葉を聞いてまた心臓が止まりそうになったが、必死に走ることでものすごい疲れる。そしてもう出口についた。康「出口だ!!」沢山の霊の手の跡がある。康二はそのまま力ずくで開けようとするがやっぱり開かない。康「よっしゃ開いたぜ!!」すぐに車に乗り込んだが、全てのガラスに霊の手の跡がある。エンジンがやばい事になってる。そしてまたあの霊が出てきた。その一瞬、4人から14人の霊。14人の霊「来るなぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁ!!!!!!!!!!!!!!!!!!!」 END
みんなの答え
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待って
自分って何を作ってんだよw
ごめん
あのねごめん全然怖くないむしろ面白いw 14人の霊が来るなー!!!って言ってたらじわるわ もっと怖くしたらいいと思うけど典型的な話ですね面白かったです
話おもしろい!
現実味というか、だけどーとかのばしてるところが、本当の会話みたいでいいと思いました!改行?とか話す人によって変えたらみやすくなっていいとおもいますよ 日本語おかしいけど、 言いたいことは、 改行したら見やすくなります