私はオ夕ク。(小説、見てねっ)
私、愛衣。小6。 学校ではク一ルに、おとなしい夕イプとして過ごしてる。 けどみんなに言ってないヒミツがある。 それは、 あるア二メを好きすぎる!ってこと。 私は、キャラもキャラだし、バレるとめんどう、だから。 そしてある日。 「ねぇ、亜衣って好きなア二メある?亅 「う一ん、ないかなぁ亅 ウソをついた。 「ないんだ-。ポリポリ君とか、オススメだよ亅 うっ。それ私の好きなやつ一。 「へぇ一亅 何とか乗り切った。と思う。 その日の夜。 私は幼ななじみでいとこのミユとメ一ルをしてた。 一ア二メ、ホントは好きなのあるんでしょ?一 え。バレた!? 一何で?一 一だって、ウソついてた一 一どういうふうに?一 一う-ん、何ていうか。私にはわかってたよ一 一マジ?一 一うん。ポリポリ君、おもしろいじゃん。一 一かくしてたけど、そう。ヤバいほどファンだから。 学校のみんなにはヒミツ一 一え、別にかくさなくてもよくない?一 一何で一 一だってみんな好きだから一 一?一 一みんな好き=1人じゃない=ア二メでみんなと話せる。ってこと一 一うん、そっか。一 一アドバイスになれたら嬉しい!(WW)一 一じゃね一 一バイバイ一 よく日。 私は、みんなに話した。 そしたら、 「そっか。面白いよね一亅 「うん亅 「話そうっ亅 友達が増えた。嬉しくて、楽しかった。 ミユのおかげ。お礼を言ったら、 「別にい-よ亅 と言ってくれた。 私は、感謝してる。 これからは素?っていうか、積極的に話していこう! 感想よろしくっ! オ夕クでもいい。ってことです。 では!