ラプンツェル~予知能力とstayhomeの達人~
この物語はフィクションです。 ラプンツェルの作者、グリム兄弟は悩んでいた。 『遠い未来、コロナウイルスというウイルスが流行るだろう』 そんな予知夢を見たからだ。 ──どうやって後世に伝えよう。 その事で悩んでいるのだ。そして、2人ははっと思いついた。 ──そうだ!童話という形で後世に伝えよう! そうしてラプンツェルは生まれたのだ。 ──えぇーっと、ウイルスだからstayhomeする。でもどうして主人公がstayhomeすることにしよう… ──あっ、そうだ!主人公の住んでる国はコロナ王国。そして髪を切れないから髪を長くして… そうやってここからは、ほぼ全員が知っている童話になっていった。 《現在》 世界各国の科学者がコロナウイルスの治療薬を探していた。勿論絵本からは探していない。 もしかしたら治療薬のヒントがラプンツェル。この物語にあるかも知れないのに…
みんなの答え
辛口の答え
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やぁ!
どうもこんにゃろく!てらでーす これ実は6月に見ていて、 すごいなぁって思ったやつです (スルーしちゃったけど´言`) あとで他作品も見てみようと思うよ 羨ましいなぁ 発送がすごいなぁ 発送するな 発想ね、はい。 なんですかこの空気は あと私も青い鳥文庫好きです それではばいにゃろく! てらでしたー
すごいです!
すごいですね!これ実話ですか?(当たり前)こういうやつはもっと沢山の人に見せたらコロナ研究者もラプンツェルを見て少しずつヒントを得ていくんでしょうね! 素晴らしいお話しありがとうございました!それでは( ´ ▽ ` )ノ
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