わたしは恋愛音痴です!
オープニング~好きな人できました~ 私の名前は岡浦みなみ。小学六年生。わたしは自分で言うのはなんだけど、顔はいいほうだと思う。そんなとき、わたしに好きな人ができました。中野翔(なかのかける)くん。女子人気No.1だ。いつから、翔くんを好きになったかはわからないけど、私たちは幼なじみで、幼稚園の頃からの付き合い。でも、自分の気持ちに気づいてもわたしは何もできない。そこでわたしは、高校二年生の姉、祐希に相談してみることにした。 「ねぇ~お姉ちゃん?」 「何」 「わたし翔くんが…好き」 「ふーん、で?」 「でって…一体、どうしたらいいのか、アドバイスくれない?」 「そうね~、わたしが言えるのは、あんたには翔くんなんて、無理ってことぐらいかな?」 「ごめん、相談する相手間違えたわ。」 なんなの、あの傲慢な態度!あんなのだから、友だちの数が減るんでしょうが!お姉ちゃんなんてもう知らない!
みんなの答え
辛口の答え
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この会話、ある~
まず一つ言っとくと、小説は一回で完結させなければいけないよ!でも続きが楽しみになった~! いいところ! ・セリフのリアリティすごい!あぁーあるある~って共感できた! ・幼なじみとの恋って、憧れる……。読んだ人がいいなぁっておもえるシチュエーション、尊敬します! 変えた方がいいかなって思うところ! ・最初は~だ、であるだったのに、途中、です、とはいっているので、統一した方がいいかも。好きな人ができました、って書きたい気持ちはわかるけど、読んでる人的には、一瞬えっ、てなっちゃう。 ・そんなとき、とあるけれど、どんな時かがわからない。そんな私に、の方がわかりやすいかも。 よければ参考に……。
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