雨は嫌い
「雨は嫌い。じとじとしたり髪が広がったり。そのせいでムカつくときだってある。雨が降ったときの匂いだって苦手。この時期はほんとに嫌い。早く過ぎればいいのにな。こんな憂鬱な日々。しんどいよ。しんどい。雨の降る日は必ずと言っていいほど毎回怒られる。ムカついて自分で自暴自棄になったりして怒られることがほとんど。そういえば、好きな人にも振られた日も雨が降ってた。なんでこんなこと思い出したんだろう。泣きそうだな。自分でも恥ずかしいや。」こんなことをぼうっと考えながら、何故か新しくできた好きな人の元へついていた。何故か口が勝手に開いてた。何故か告白していた。今日は雨が降っている。スッキリしたかったのかな。いつの間にか好きな人と相合い傘をして。赤く染まった頬。恥ずかしかった。けど、考え事をしていたときの恥ずかしさとは違う。気づけば雨がやんでいた。遠くの空を見たら、きれいなアーチになった虹が見えた。やっぱり雨は嫌いだ。じとじとして匂いがつーんとしてて。けどほんの少しだけ好きになっていた。 あとがき こんにちは。恥ずかしながらこんなフィクションの物語を書いていましたw初めてなので泣きましたw(え)どんな感想でもいいのでいただけたらうれしいです。
みんなの答え
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りズです>○< アドバイスいいですか~? まず思ったこと 髪が広がったりなど、女子で現実な言葉はネガティブ精神が出釆てないね~ かえるなら「いやいやにぬれて、話も進まない。」とか? あとなにか雨ってモヤモヤがつるっとながされるよね! それも入れたら 感動なのが出来ると思います! 応えんしてるよ!
まてまてまてまてまてまて!
まてまてまてまてまてまて! ずんご!やんっば!(すご!やば!) 好きです!←突然の告白!ww